だうも、あなたの心の腱鞘炎、がもんです。



うまい寿司を安く食べるのは楽しいですにゃ。
昨日は、安くてうまい寿司をいただきました~
えへへへ。





右手が痛いんですにゃ。
○ナ○ーのしすぎなわけじゃないんですけど。







(日) 薮医者の手柄話
下手な医者ほど治療上の自慢話をしたがるということ,実力のないものほど自分のことを大げさに自慢したがることにも使う。
(類)自慢する医者によい薬はない。

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(中) kua zui de dai fu mei hao yao 夸 嘴 的 大 夫 没 好 葯 注:大夫=医者 下手な医者ほど薬の自慢話をするものだ,自慢する医者にはよい薬はない。 (英) Physician,heal yourself. (医師よ,自分の病気を治療せよ) Self-praise is no recommendation. (韓) 薮医者の手柄語 下手な医者に限ってあれこれと自慢話や,大げさなことをいう。


えっとねー


今日は、ちょっと忙しかったけど、
しっかり、働いてきたわ~
って、これは自慢話??


でもね~

最近は、朝走ってないし、英語もサボりまくりなの。


それとね、うちのスタッフが出戻って、一人増えたのね。
それはいいんだけど、正に出戻ったから、復帰したのよ。
そこがちょっと、かなすいわね。(*´∀)。_。)*´∀)。_。)

明日もね、ちょっと蛇~なのが待ってるわ。


最近、蛇がよくでるの・・・・

(´Д`) =3



不景気な折、忙しいのは感謝しないとね(o´ェ`o)ゞ


そうそう、「藪医者」なんだけどね、
その語源にはいろんな説があってね、


  ↓  ↓  クリックで拡大よ

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とか、




①昔、『病気は悪霊によるもの』 と考えられていた時代には、
占い師や祈祷師が病気を治していて、
『巫医(ふい)』 と呼ばれる 『巫女(みこ)』 がそれをしていた。

その中でも田舎の巫医は 『野巫医(やぶい)』 と呼ばれ、
『当たらない・効き目が無い』 ことから、やがて 『藪医者』 の由来になった。


②竹薮は少しの風(風邪)でもざわざわと音をたてる事から、
普段は誰も行かないが、『風邪』 が流行った時だけは
患者が集まり賑やかになるため。


③竹薮は少しの風(風邪)でもざわざわと音をたてる事から、
ちょっとした 『風邪』 を診ても、薬を沢山出したり、検査を沢山したり、
騒々しくする先生の事。


④竹薮は見通しが利かない事から、
藪を通して見るがごとくぼんやりとしか先が見えない、すなわち、
患者の病状経過がこの先どうなるのか、よく解らない、ため。


⑤昔、『藪』先生という名医が居たらしい。
その弟子達が自分の腕は棚に上げて、
何かあると 『藪』 という名を持ち出しては得意がっていたため。



とか、あるんだけどね、
あたしは上の③の「風邪で騒ぐ」=「風でざわざわする」ってヤツだと思ってたわ。



えっと・・・・


\( ̄ー\)(/ー ̄)/\( ̄ー\)(/ー ̄)/





んじゃw