だうも、あなたの心の庭弄りがもんです。



今日はね、朝走ってきて、

昼にはまた、ブリ大根つくりました。

今回は、養殖物の「アラ」をかってきたのね。(前回は天然物の切り身だった)
ほんでもって、しょうゆ:みりん:酒=1:1:4
でやりました。

酒八丁っていうんだって?
「てんちゃん」さんに教わったんだけど、

ホントはさらに、:水(出汁)=:4がはいって、
それで八丁みたいね。

でもね、水は適当になっちゃいました。


臭みはなかったわよ。
ただ・・・・やはりアラは食べにくいのね。
切り身もいれればよかったわ~
やっぱし、高いけど、天然の切り身はいいわね~


でね、おととい買いだしたんだけど、
家に帰ったら、「大根はない」と言われて
普段はいかない八百屋さんに買い物に行きました。

そこは・・・・個人のおっちゃんとおばちゃん(推定60歳)がやってる
小さい店。

んで、卵も切れてたので卵もそこで買いました。
八百屋なのに、卵も置いてある。
でね、おっちゃんがいうには、この卵はちょっと高いけど、黄身がホントに黄色い。
って言ってたの。(10個で¥230)
割った見たら・・・オレンジ色だし、箸で黄身がとれる!

イメージ 1

             (拾った画像)


玉子焼きも、ゆで卵もなんか、昔の味がしました。

なんでかな?

でもね、ちょっとググってみたら、
色は関係ないみたいだね。
しっかりした黄身は大事みたいです。

http://www.excite.co.jp/News/bit/00091158492363.html
さっそくJA全農たまご(株)に黄身の色について話を聞いてみた。
「卵黄の色は大部分がカロチノイドという色素で鶏の餌に由来しているんです。
黄色の色素は主食であるトウモロコシにも多く含まれていて、これが卵の黄身に移っているんです。
トウモロコシだけですと比較的薄めの黄色になりますが、鶏が赤い色素の多いパプリカなどを混ぜた餌を食べれば黄身の色は濃いオレンジになります。
より黄色を濃くするためにマリーゴールドを餌に使うこともあります。
色素の量の違いをのぞけば、卵の黄身の色の違いによって含まれる栄養が大きく違うということはありません」

あ・・・・本のコネタも書こうと思ったけど・・・

どうする?長くなったから又今度でいい?