おあようございます。



昨日は7km、今日は5km走りました。
おかげさまで
なんか、だるいし眠いです!
脚も腰も痛いです。
このままで、半年後に42km走れるのか?


でも、当日に回収バスには乗りたくないなー(。-`ω-)
期限内にチェックポイントを通れないと、強制終了で、バスに乗せられちゃうんですよ。



で、本題です。

さぁ、もうオリンピックもすっかり話題としては下火ですね。


すっかり下火に頃に記事にするこのピンボケ攻撃(*´ー`)ウフフフ



で、ご存知ソフトボールのエース、上野さんです。

イメージ 1



イメージ 2



イメージ 3




確かにかっこいいし、立派でした。
視聴率が47%になったとかいってましたね。

なぜあんなに感動できるのだろう。


3試合連投で、頑張った。


前の日の準決勝で負けていた米国に、再度チャレンジして、勝利した。


元々、強くて、優勝して当然のような北島康介さんとか、レスリングの吉田さんとか、

それはそれでモチロン立派ですよね。



でも、勝てれば儲けもの、負けて当然のような状態で、よくがんばったよねー

というのが感動の原因なのか?

バドミントンのスエマエも、あまり期待されてなく、オグシオが敗退する中で

#1のペアに勝ったところが、感動の元になっている。(らしい)



恐らくは、上野選手、これまで10年とか、努力のかたまりだったのではないか?

という、見ている人の想像が感動を呼ぶのであろう。




遊びたい盛りのお年頃。

デートやパーティーにでかける同級生をよそに、ソフトボールの練習に向かう。


寒い冬の朝に、布団の中で、ランニングに行く時間に自分と戦う・・・

「今日はさぼってもいっか、」
「1日くらいは関係ないか」
「明日やればいっか」
「そうだ、明日、今日の分もやって、今日は休んじゃおう」
「昨日、ちょっときつかったから、今日はもうすこし後で・・・・・」


こういった怠け心に打ち勝って、最後に米国に勝って金メダル。



そう、誰でも分かってやっている。


「アタシだって、毎日練習したらきっと、立派になる。」
 
「42kmくらい、毎日5kmも走れば完走くらいできるわよ」

「オリンピックでメダル取るのはちょっとムリだけど、税理士試験くらいは
ちゃんと勉強したら、きっと受かってたと思う・・・」



なんて。



やってから、いわなくっちゃ。



ちゃんとやった人に、きっと「もしもやってたら」の自分を想像して、感動するんだろう。



「小学校の水泳大会前に、すげー練習して、どうにかリレーでみんなに迷惑かけずに
済んだな。
あの頑張りを10年、毎日やってたんだろうな」



遅ればせながら、今からも、腐らずやっていこう。

もしも、さぼってしまっても、投げ出さずにやりなおそうっと。



ナンテ





イメージ 4



4年後のロンドンはソフトボールないっすね。2016目指して3位になったオーストラリアと
復活を誓い合ったんだってね、米国抜きで!(*´ー`)ウフフフ

いいわね、「抜き」なところが。




イメージ 5




でね、これも遅ればせなんだけど、北海道のお土産、欲しい方いらっしゃる?

たいしたもんは送れないし、数もそんなにないんだけど。



もしや、やっぱ、送料のほうが高いかもしれんけど。(*´ー`)ウフフフ


希望者はゲスブにでも書いてね。

住所を教えてくれる方限定(当たり前だな)(*´∀`*)y─┛~~