退院③2026/02/13〜5/7 潰瘍性大腸炎の再燃2026年5月7日(木)2026年3月頃から仕事再開。しばらくは軟便が続くも出血なし。2026年4月に入り出血を認めたため、大腸カメラ検査・検便を実施。タクロリムスを2mg→1mgへ減量したタイミングでもあり、再度増量対応。大腸カメラ所見:潰瘍は軽度残存。炎症性ポリープを20〜30個認めた。検便(便中カルプロテクチン):35000。高値で驚きあり。CRP:0.01と低値。2026年5月7日より スキリージ開始。効果への期待あり。体重71キロで変わらず