2026年5月7日(木)

  • 2026年3月頃から仕事再開。しばらくは軟便が続くも出血なし。
  • 2026年4月に入り出血を認めたため、大腸カメラ検査・検便を実施。
  • タクロリムスを2mg→1mgへ減量したタイミングでもあり、再度増量対応。
  • 大腸カメラ所見:潰瘍は軽度残存。炎症性ポリープを20〜30個認めた。
  • 検便(便中カルプロテクチン):35000。高値で驚きあり。
  • CRP:0.01と低値。
  • 2026年5月7日より  スキリージ開始。効果への期待あり。
  • 体重71キロで変わらず