これは激ムズ。『ワイルド・スピード/ジェットブレイク』の新予告編がファンを挑発するクイズ形式だった
Image: Universal Pictures UK

 

『ワイスピ』がクイズになる日が来るとは。

『ワイルド・スピード』シリーズのファンも多いと思いますが、何作目がどういう内容だったかって覚えてますか?

筆者は全作見ていますが、『スター・ウォーズ』や『インディー・ジョーンズ』シリーズのように、映画の1コマを見ただけでは判別しにくいと思っています。

「いやいや、そんなことない。全部答えられる。」という方は、下の動画を見てみてくださいませんか。

どのシーンが何作目に登場するかはなかなか言い当てられなかったのでは?

筆者が一発でわかったのは、『ワイルド・スピードX3 TOKYO DRIFT』と『ワイルド・スピード SKY MISSION』と『ワイルド・スピード ICE BREAK』でしょうか。

ドウェイン・ジョンソンとジェイソン・ステイサムのシーンは、本編なのかスピンオフの『ワイルド・スピード/スーパーコンボ』からのものなのか微妙に混乱したり。

爆発も、「ドム」という呼びかけも、車も、計画も悪役もファイトシーンも武器も、ほぼ全てのシリーズに登場しますから、それだけで判断するのは難しかったかも。全部わかっていたら、相当な『ワイスピ』ファンです。

ちなみに、これは最新作『ワイルド・スピード/ジェットブレイク』のトレイラーです。マグネット入りコンボイが車をくっつけるシーンが楽しめるんですよね。

 

 

でも、注目すべきところはそこではありません。ついに、ファミリーが宇宙に行くらしいんですよね。

それと『ジェットブレイク』の次の10作目に当たる作品でシリーズは完結を迎えることが主演ヴィン・ディーゼルの口から語られています。フィナーレに続く作品ということで、見逃すわけにはいきません。

『ワイルド・スピード/ジェットブレイク』の公開は8月6日(金)。夏休みのメインイベントのひとつとして、大画面でお楽しみください。

 

https://repelisplus.ws/pelicula/fast-furious-9-13851285/

中国のロケットが大気圏に再突入し、残骸が地表に落下するおそれが指摘されている問題で、中国の宇宙当局はロケットが日本時間の午前11時すぎに地中海付近上空の大気圏に再突入するとの予測を発表しました。
すでに、この時刻は過ぎていますが、現時点で再突入したのかどうか詳しいことはわかっていません。

中国が先月29日独自の宇宙ステーション建設のために打ち上げた大型ロケット「長征5号B」について、中国の宇宙当局は、日本時間の午前11時12分ごろ北緯34.43度東経28.38度の地点で大気圏に再突入するとの予測を発表しました。

予測時刻の幅は前後15分としていて、すでに時刻は過ぎていますが、現時点で再突入したのかどうか詳しいことはわかっていません。

中国が発表した再突入の場所は地中海付近上空にあたります。

このロケットについてはアメリカ軍も監視していて「再突入の時刻が1分異なれば落下場所は470キロ変わる。正確な場所は落下後でないとわからない」としていますが、再突入が確認されたかなど最新の詳しい情報は明らかにしていません。

このロケットについて中国外務省は「ほとんどの部品は大気圏に再突入する過程で燃え尽きてなくなる。危険が生じる確率は極めて低い」と主張しています。

日本上空で撮影 明るい光が動く様子を確認

 

中国のロケットが近く大気圏に再突入し、残骸が地表に落下するおそれが指摘されている問題で、静岡県富士市に設置されたカメラで9日午前3時50分すぎに撮影された映像では、ロケットと見られる明るい光が動いている様子が確認できます。

映像を撮影した神奈川県の平塚市博物館の学芸員、藤井大地さんによりますと、ロケットと見られる光は、北西から南東に向けて移動し、雲に入って見えなくなったということです。 F9

藤井さんは「国際宇宙ステーションよりも明るく、早いスピードで移動していった。ここ数日、同じ光が撮影されているので、中国のロケット、『長征5号B』であることは間違いない。今、予測されている軌道で動いているとみられる」と話しています。

image

MTVの全盛期にロックミュージックビデオに出演し、1984年のコメディー「バチェラーパーティー」でトムハンクスの反対側に出演した、蒸し暑い赤髪の女優、タウニーキティンが亡くなりました。彼女は59歳でした。


オレンジカウンティの検死官事務所は、彼女が金曜日にニューポートビーチの自宅で死亡したと述べた。死因はすぐには明らかにされなかった。

彼女の娘、ウィンターとレインは、キティンのインスタグラムアカウントで母親の死を確認した。

「いつも彼女にそのようなサポートと愛を示してくれた皆さん、彼女のファン、そして彼女の友達に感謝します。あなたは彼女に毎日命を与えました」と彼らの声明は言いました。

キティンは、ヘビーメタルバンドのラットの2枚のアルバムの表紙に登場し、1987年のスマッシュソング「ヒアアイゴーアゲイン」を含むホワイトスネイクのいくつかのミュージックビデオに出演した後、ロック界の「ビデオヴィクセン」になりました。急成長している音楽テレビネットワークで繰り返し再生されたビデオは、ジャガーのボンネットで側転を演じるキティンを特集しました。

彼女はまた、コメディー「バチェラーパーティー」でトム・ハンクスのキャラクターの婚約者として、また「となりのサインフェルド」の1991年のエピソードでジェリー・サインフェルドのガールフレンドとして主演しました。現実には、「シュールな生活」と「ドリュー博士とのセレブリティリハビリ」があり、彼女は物質乱用との闘いを明らかにしました。

キティンは、ホワイトスネイクのリードシンガーであるデイヴィッド・カバデールとの短い結婚や、2人の娘がいる野球のピッチャーであるチャック・フィンリーとの岩の多い結婚など、激動の私生活を送っていました。

「彼女の子供たち、彼女の家族、友人、そしてファンに心からお悔やみを申し上げます」とカバーデールは土曜日にツイートした。