ある日、雨漏りがひどくて修理のおじさんが家に来ました。

何を言われたかなんて全く分からなかったけど、
ものすごく印象に残ってるのが”cuarto”という単語。


修理屋のおじさんはおそらく、

「部屋の修理に来ました〜」

と言っただけなのに、その一言に引っ掛かってしまった私真顔
Google翻訳を取り出しましたニヤニヤ

でも…その訳が全く
意味不明!!!
ゲッソリゲッソリゲッソリ

そして、おじさんも「修理に来た」って言っただけなのに何なんだ、この人は!!な感じに…笑い泣き


私が混乱した理由は”cuarto”でした。

“cuarto”は辞書では、「第4の」「4分の1」が最初に出てくるし、Google先生も「第4」だと言い張る真顔

いやいや、部屋の修理で「第4」って何よ!

と私は大混乱ショボーン


で、あとで調べて分かったことは…
”cuarto”には「部屋」という意味もある…ショボーン!!

ホテルの「部屋」は”habitación”なので、全く連想できんかったよ笑い泣き


経験って大事やなぁ〜と改めて気づきましたチュー