こんにちは、Naoyaです。
今日は二十四節気の大暑。
そして、獅子座のシーズンの始まりまです。
獅子座についてはYouTubeで
動画を配信しています。
この動画の中でも言ってますが、
獅子座のシーズンの流れは、
「自分をより意識する」
「自分にフォーカスが当たりやすい」
そんな時期と言われます。
だからこそ、
「自分を別な角度から捉えること」
「客観的な視点」
というものが必要となります。
昨年末に「風の時代」を迎えるにあたり、
風の星座の天秤座の自分が強く思ったのが、
思考の時代と言われる「風の時代」だからこそ、
あえて考えるのをやめてみようということ。
先日、お世話になっている整体の先生と
いろいろと話しているとき、
先生がこんなことを言いました。
Naoya@kaimana708
調子が悪くておかしいときこそ、頭で考えようとする。 整体の先生が言ってた言葉。強く同意。 https://t.co/1K7a4jB4Mr
2021年07月20日 14:37
先生の意見にかなり同感です。
自分の体感としてわかります。
頭でグルグル考えているときって、
やっぱり調子が悪いんだよなぁと思うのです。
だからこそ、働くはずの直感が働かないのです。
風の時代だからこそ、
考えることをやめてみようという
自分の思っていたことが、
整体の先生の思っていることと同じでした。
流れやテーマが降りかかってきたとき、
その流れやテーマのことばかり考えるのでなく、
あえて正反対の視点や要素を取り入れてみると、
しっくりと来る納得感が得られたり、
探していたものが見つかったり、
意外な発見があったりするのかもしれません。
意識のカメラを切り替えてみてください。
個人セッションは、
突然のご予約もお気軽に。


