おはようございます、Naoyaです。
ここ数日の「夜マナ」(Twitter限定)は、
なぜか感情にまつわる内容ばかりです。
Naoya@kaimana708
自分の感情をもっとスムーズに表現するために、自分の過去の未解決の感情や叶わなかった欲望という闇の領域を旅しましょう。その闇に触れ、痛みをありのまま受け入れるだけで、堰き止められていた部分が解消されます。今まで生きてきた中での失望を理由に、感情を抑えるのはやめましょう。 #夜マナ
2020年02月22日 22:09
Naoya@kaimana708
気持ちも感情も常に揺れるものですが、悲観的にも楽観的にも極端に偏らないようにしましょう。揺れる感情に惑うことなく、いかにしてバランスを保つかが今は大切なときです。そのために体も心もきちんとケアする時間を取りましょう。物理的、精神的いずれもゆとりが必要とされています。 #夜マナ
2020年02月21日 22:23
Naoya@kaimana708
心や感情がどんなに揺れ動いても、あなたの根底にある思いや意志まで揺らがせるのはやめましょう。感情の揺れはあくまでも表面的な部分で、一時的なものです。今、動揺しているのなら、落ち着くまで静かにやり過ごしましょう。振り回されて、感情的な振る舞いをしないよう気をつけましょう。 #夜マナ
2020年02月20日 22:19
今はちょうど魚座のシーズンで、
明日は魚座新月を迎えるところです。
魚座は水の属性の星座で、
感情の気質が備わっているので、
その影響なのでしょうか。
12星座はそれぞれの星座が
人間の体の部位を司っているのですが、
魚座は足を司っています。
足がない魚が足を司る、
というのが興味深いです。
魚座は大地という現実的なフィールドを
どっしりと踏みしめるよりも、
水の中をしなやかに泳ぐように
自由でフレキシブルに動ける方が、
感情が滑らかに表現できて、
安定感を生み出しやすい星座と言われます。
どっしりと地に足を着けることを
安定と捉える土の属性の星座から見たら、
水の属性のフレキシブルなところは
ただただ不安定にしか思えないでしょう。
でも、
「不安定と柔軟さは紙一重」
ということです。
捉え方や生かし方が違うだけで、
それがプラスなものにも
マイナスなものにも捉えられるってことです。
日々の「夜マナ」という点が繋がって
線として見えてくるものとして、
今の時期は特に、
*揺れている自分に寛大でいる。
*感情の揺れを拒絶しない。抗わない。
*型にはめずに柔軟で臨機応変に。
*ガチガチに決めつけない。
*「こうじゃなきゃダメ」と思い込まない。
というポイントが大切だと思います。
これは魚座の人に限らずです。
冬から春へ切り替わるときは、
どこか閉ざして眠っていた体が
目覚めようとして、
心も不安定になるのが当たり前。
その上、今は新型コロナウイルスのニュースで、
不安定になりやすいかと思います。
不安定になりやすいときだからこそ、
臨機応変な柔軟さを持つことが大切です。
新しい発想や順応性というものは、
柔軟さから生まれていきます。


