とあるブログのコメントを見てモヤモヤ
発達専門の児童系の病院=年金の診断書
数年前の私ならそうだと思っていたけど…
学校の保護者会やら区役所の話とか
卒後近くなって来ると違うんだな
息子の学校の担任は主治医に書いて貰えるのか?
聞いてくれて20歳まで通院出来る話だったけど
通院している途中にいろんなことが変わって
突然転院の話が出て来て
個人病院か専門の大病院か悩んだし
メリット、デメリットも聞いたり
主治医が合わないとわかった時の対応とか
全部聞いて一度個人クリニックにしたのを
急遽やめて
最終的に提携している病院へ転院
その病院を選んで良かったのは息子のカルテを
今の主治医が見れたこと
それを見て診断書を書いてもらった事
今まで服薬していた量が絶妙と言われたこと
今の病院にも児童精神科はあるけど
その頃は全然知らなかった

同級生で愛の手帳以外の手帳を持っているのは
息子だけでした
卒後の話で取得していた方が良い手帳と言われ
これから必要になると言われたことに
ビックリしました
親が調べて取れるものは取らないと
区役所も主治医も本当に何も教えてくれない
児童精神科のカウンターに置いてあった
資料や申請出来ますのプリントは有り難がった
あれが無ければ知らないことばかり
教えて欲しいのはわかるけど
親も知識を入れていかないと
いざって時に困る
社会に出ると情報も少なくなる
アンテナを張っているって
大事だなって思う
特に年金は難しい
私はNPOの無料電話で相談しました
わからないことはプロに聞くのが1番
診断書を書き直してして貰いました
そして、診断書は毎回コピーを必ず取る
(診断書開封してはいけないと思っていたのですが
違うんですね)
次の更新の時に役に立つ

本当に役に立ちました2年後の更新する時には忘れてることが多かった

本も買って仕組みを勉強しました。
これからも勉強します📖
これからも親亡き後を考えていきます

