フランスの博物学者
ビュフォンの言葉が起源のことわざ。本アオキラ


文は人なり

文はその人の思想を表現したもので、
書き手の人格が、その文章に現れている。


という意味。

確かにな、と思うところがあります。 きらきら

文章という表現を通して、考え方の癖や思い癖
性格やタイプなど、人となりが現れてしまうようです。

ネット上のブログのように、
顔も知らず、会ったこともない方々とは
文字での交流を通じて、その人を感じることしか出来ません。 インターネットアオキラ

日記やプロフィール、コメントやメッセージから
その方の人柄や、その日の精神状態などが感じられます。ハートきらきら

以前の文体と現在の文体を比べて
人格が変わった…と感じる方もいたりして
面白いなと思うときもあります。ポイント。

ブログに限らず、日常の交流のなかで
文章を通じたコミュニケーションは多々ありますよね。えんぴつハート

読み手側であれ、書き手側であれ
文字に現れていない、感情やメッセージが伝わるのが
文の不思議なところ。

文章の行間に込められた想いハート

私も、優しい波動を届けられるよう
感謝と優しい気持ちを文字にのせて
伝えられたらと思っています。メモLOVEきらきら

そして、
文字ではない行間に込められた想いを
そっと感じとることが出来る
そんな人であろうと思います好きらきら



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