以下、ある日のハイヤーセルフとの対話

因に、ハイヤーセルフの声は、
フランダースの犬の『ネロ』をイメージしてみてください(笑
私には、そんな感じの声に聴こえていたので…。

:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ベル

〈 私 〉
ハイヤー。
私は普段、あなたへ何も問答しなくて良いのかなぁ?

【 ハイヤー 】
必要なときだけでかまわないよ。
君の世界と同じさ。


〈 私 〉
私の世界?

【 ハイヤー 】
そう。
毎日、親や友達へ電話しないでしょ?
それと同じことだよ。
必要なときに連絡をすればよいだけさ。



〈 私 〉
まぁ、そうなんだけどね・・・


【 ハイヤー 】
ボクは、年中無休だし、いつも待機中だよ。
留守電にはならないからご安心を(笑)



〈 私 〉
ヘぇ、そうなんだ。それは助かるね(笑)


【 ハイヤー 】
ボクとはいつでも繋がるよ。
それに、ボクから君へコールしていることも
たくさんあるんだよ。


〈 私 〉
えっ?そうなの?


【 ハイヤー 】
君がそのコールに気づかないことも多いよね。
昔は全然、ボクからの電話に出てくれなかったし(笑)
最近はそうでもないけど・・・(笑)


君がボクへ連絡をくれればいつでもボクとは話が出来るよ。
それにボクからのコールにも気づいてくれればもっとね。
君が必要だと思うとき、その時が、ボクと繋がり話をするとき。


ボクを必要としているときなら、ボクからのコールにも
直ぐに気がつき、出てくれるはずなんだけどね。



〈 私 〉
そうだね。私は自分から(上に)電話することばかり
気にしていたけど、キミからもコールされているんだね?
あまり長い間、電話に出ないと切れちゃいそうだね・・・(笑)
今度からもっと注意して早取りするよ(笑)


【 ハイヤー 】
うん。ボクとキミの回線はいつでも繋がっているからね。
いつでも何処でもボクたちは話が出来る。
友達に悩みや思いをいろいろ話をするとスッキリするでしょ?
それと同じように、気軽にボクに連絡してくれてかまわないよ。
ボクは、キミと話をすることが大好きだから。


〈 私 〉
ありがとう。

::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ベル

こんな感じですニコニコ

私、決して怪しいものじゃございません…(笑 虹



今日もありがとうございます晴れ