おひさしブリ🐟です
大三女子と高三男子のお母さんです。
あれ?夏が終わってらぁ。
元気に始動中っす
(*゚∀゚*)(*゚∀゚*)(*゚∀゚*)(*゚∀゚*)
6/26から、自営の専従者従業員を外しパート先で社会保険料を払う形にしたので、出勤増し増し、もうてんやわんやのカイコです。
そもそもパート先に人が足らなくて
ずっと忙しくて社会保険料支払い手前の金額貰っていて
税理士さんからは出勤を半分位に減らさないとダメと言われ
しかしそれではあー子の授業料払えないし、パート先が回っていかないし
そもそも旦那の稼ぎが減りすぎて(仕事量はたいして減っていないが、単価が馬鹿みたいに減った)ので、私が専従者従業員であるメリットなんぞ、ほとんど無くなっていたて
ならもういっそ出勤増やして社会保険料会社で払おう!と。
そもそも、国民年金も市県民税も所得税も払っていて、扶養内で働いていた訳じゃないしな
しかし、50代半ばのきしむ初老ボディにはキツイぜ![]()
フルタイムで社会人をしながら家事育児介護している主婦の方はどんなスーパーウーマンなんだ?と思う。
マジ尊敬の念しかない。
まぁもうお家の中は荒れ放題
我が家は全員散らかし星から移住してきた、片付け後手後手星人なので、目も当てられねぇや。
ま、家族仲良く笑いながら暮らしてるから
オールオッケー
(たまに部屋の中のものすべて捨てたくなるが)
えーっと、タケは
夏休み入ってすぐから夏期講習、5日づつ4期に分かれていて、夏休み中に計20日学校へ。
無塾なタケには大助かり。
家ではほっっとんど!勉強しない
高校生3年無自覚受験生。
7/26(日)に共テ模試、8/6(日)に大学オープン模試、8/23(日)に記述模試をうけました。
模試の結果は、第一希望の大学はB判定
第二希望はA判定でした。
夏期講習がなくて学校も空いていなかった期間、家では集中力なくて勉強できない!というので、あー子が図書館へ連れてってくれ、どうやら集中できたようなので、何度か自転車キコキコ図書館へ行きました。
えーっと、英検二級は無事受かり、あと2点あれば準一級の合格ラインだったとか。
夏休み前の三者面談も問題なく、です。
母としては、このままの学習状態で、本当に目当ての大学に受かる事ができるのか不安でしたかない。
模試はあくまでも模擬じゃんよぉ
ライバルはみんな仕上げてくるんだよぉ
さて、お盆休み週間は私も旦那も15日の土曜日のみ休みで、お昼に弟夫婦、父、母、我が家の4人でお昼ご飯を食べました。
お父さんは、箸を右手で使うのか左手で使うのかもわからなくなってたけど、両効きなのでなんとかなるという…。右手が利き手だけどね。
お墓参りにいくと、3日ほど前に弟が備えた仏花がなくなっている。
WHY?
(後日私が仏花のみ備えに行った)
その後は、家族4人で10年振り位にボーリングであそび、帰宅後、あー子が帰り道に買ってきたミスドを食べ、私と旦那2人でちと遠くにあるディスカウントストアへ出掛け、帰宅が遅くなったので、夜ご飯ははま寿司に行くという、そりゃもう贅沢な1日を過ごしました。
楽しかったでーす![]()
あー子さんは8月に入ってから夏休みでしたが、何度か補講や追試(?)に行ってました。
専門分野が難しすぎるようです。そりゃな…
あ、ワガママ母上は、8月から違うデイサービスにかわりました。
前のデイサービス、7月は一回行っただけ。
父が7年近くお世話になったデイサービスにお試しで行ったところ気に入ったようで、変更の手続きしました。
これで4箇所目である。
父の世話になったデイは、職員の顔ぶれはずっと一緒だし、「父」という共通の話題のタネがあるのもいいところ。
父は職員さんにも利用者さんにも慕われていたのでみんなして「お父さん元気か?お父さんどうしてる?」とうるさい、と母が言っていた。
お試しと手続きの時も、始終父の話題だったしね。
母なんか、3箇所目のデイサービスでは
「朝のおはようございます以外、ひとっことも喋らん!!なんもせん!」と言っており
休んでばっかりだったし、2年いても馴染まない母は事業者側からアッサリとサヨナラされてたわ。
で、9月末現在、新しいデイサービスも結局
「行きたくない。ヨボヨボの老人ばっかりで、面白い話もありゃせん」
つって、調子悪いといっちゃあ休み、週一でしか行ってないや。
どこ行っても変わらないって事か。
あ、お盆のこと書いたのに、今もう彼岸すぎてら。
秋のお彼岸は1人で花買って1人で墓掃除に行きましたです。
今年は例年どうりに彼岸花があちこちに咲いていて風情があるなぁ
長くなったので、
次は夏休み唯一のお出掛けの福井県立恐竜博物館の事でもしたためとうございます。
大雨で被害に遭われた方が1日でも早く落ち着きますように。
我が家の大切な大切なむぅちゃんがいなくなって🌈
もう2年過ぎたんだよな。
猫がいた生活が思い出せないや。
