公務員で婿入り | 飯田 太郎のブログ

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 私は郷里では公務員でした。今となれば、猫も杓子も第一希望として掲げる職業です。
 ここを離婚を目的に辞めたといっても、誰も信用しないでしょう。
 しかし、本当のことなのです。

 私の両親も面倒を看ることを条件に、婿入りを承知しました。

 相手は金蔓が手に入ったと内心、喜んだことでしょう。
 働いた分は、丸ごと巻き上げられ、趣味に興味をもつ等、一切の自由は奪われました。

 気がつかなかった私はアホでした。

 元嫁、その両親にとって私を大事にした、いえ、外界との接触を完全に遮断したのは、年金まで含め、安定した収入があるからです。

 元嫁は自称 難病の患者だったのですが、私と別れた後は、別の奴隷を物色していることでしょう。
 江戸川教会で聞く、餓鬼とは、この連中のことを言うのだろうと感じています。

 握った金、受けとることを予定している金、金だけに執念をもやす非道さだったんだと、つくづく感じています。