グループホームの怖さ | 29歳知的障害、広汎性発達障害の娘との戦い、兼、愚痴です。

29歳知的障害、広汎性発達障害の娘との戦い、兼、愚痴です。

29歳の発達障害、重度知的障害の娘です。
グループホーム移転3回目となりました!これが最後の砦となるので…
30を前に落ち着いては欲しいけど、まだまだ色々あります。
毎日は更新できないけど、私の気持ちのまま書いていこうと思います。

今日もSちゃんが、泣きました
理由は、怖い職員の男の人がいるから…
1か月いると、自分なりに感知するのでしょうね😰
心は、敏感ですから…

今日は、その怖い人が夜勤です
9時消灯なのに、その人は、8:30にはすべて消してしまうようで、寝る前のお薬も、おトイレも真っ暗な中  職員室に行かないと行けないので、怖いようです

なによりも、心細い様です

夜勤はいつも男の人です。
確かに人手がないのは、よくわかるけど…

同性介護が当たり前ではないのだろうか

女子は、生理も来るし…
夜誰が面倒見るんだろうか

いざグループホームに入ったら、本当に密室何だと痛感した

親かいない人、言葉が喋れない人は、いわれるがままやるしかない…

ちょと連絡が途絶えたら、心配で仕方がないガーン

行く事も出来ないし、ジレンマで連絡があるのを待つしかない

頭をよぎるのは、悪い事ばかりだ

密室怖し


もう少し見ながら、 方向転換もありかもしれない

せっかく見つけたホームだけど、職員のあり方をもう少し見極めて、考えてみようと思う…

新築イコール新人の手探りだという事