おすそ分けをしてもなお

頂き物の

若鮎がたくさん

 

 

「塩焼き」と

「鮎ご飯」の

パターンから脱却計画を計った

 

 

「コンフィ」

「唐揚げ」

どちらもおいしかったけれど

 

 

「お酒が進む」

「ごはんが進む」

「また頂戴ラブラブ」と

ほめられたのは

 

甘露煮

 

 



 

 

 

いただいたお花

(ツボサンゴ)

 

花器のひと隅に

きゅっと寄せて生けておいたのに

 

朝見てビックリした。

夜中に泳いでいたみたいビックリマーク

 

お花も

鮎と戯れていたのかな