今日から2月1日。20111年の年がスタートしたと思ったら、あっという間に1ヶ月が過ぎちゃいました。時間が経つのはホント早いですね!
そして今日、家に帰ると足立区の介護保険課から手紙が届いていました。そういえば、、、そろそろ父の要介護認定期間が終了する頃と思っていたところに届いた手紙![]()
早速封を開けてみると、やはり要介護認定更新の案内でした
3月31日に要介護認定期間が終了するので、必要事項を記入し、3月1日までに区役所に送り返して欲しいと書かれていた。
介護認定調査を受ける際には、主治医を記入する欄があります。介護認定調査では、訪問調査のほかに主治医の意見書などを元に最終判断が下されます。
訪問調査での判定も大事ですが、主治医の意見書も重要です。複数の病院に通っている場合は、介護認定者の状況(病状だけでなく生活環境など)を一番把握している主治医を記入するのが良いでしょう。
特に最近は、認知症だけでは要介護とならないケースがあるようなので、何を基準に要介護の状態になるのかが一般人ではわかりづらくなっています![]()
年々増える要介護者に歯止めをかけるのが狙いのようですが、公平に審査を行ってもらいたいものです。おそらく今度の認定調査で、要介護の状態になれば1年更新になるのかな![]()
年に1回の手続きとなるだけでも、会社を休む機会が減るので気持ち的には随分ラクになります。とにかく認定調査を済ませ、早く結果が知りたいですね。結果が出るまでしばらくは落ち着きそうにありません(^_^;)