昨日はソウルメイトと久しぶりの再会。40歳になっても、何でも話せる友達がいるのはとても幸せなこと。何でも話せるだけについつい介護の話になってしまったあせる


私が感じる介護現場での現状やこれから必要と思われることなど。。。ついつい熱く語ってしまいました。介護に携わっていて常に思うのは、介護専門職に対する評価の低さガーン


私にとって介護専門職に携わっている人は、ヒーローのような存在です。それこそメジャーリーグで活躍するイチローよりもヒーローなわけです。


介護専門職の人達が見ていてくれるおかげで、介護を気にせず仕事に集中できるし、どんな状況かを把握できるのです。ところが肝心の給料が低いため、すぐに辞められてしまう方も多いそうだ。

この状況を変えるためには、介護の仕組み自体の見直しや事業所独自の収入元の確保をしていく必要があります。また老後のためにとせっかく貯めた貯金を使わずになくなっていく高齢者もたくさんいます。


こうしたお金を自分のために使えるような仕組みも必要でしょう。高齢者が安心して暮らしていけるような世の中になるには、まだまだたくさんの課題がありますね!



参考になりましたらこちらも見て見ましょう!