戒兄さんにお手紙書いた←
一個は戒兄さんのドラムが全ての音をかき消しそうなぐらい大きくなりそうで恐いと言うこと。
インタビューで自分が感じたこと、コスの事。
素材にこだわっても中身が備わっていないと、特別な思い入れが無いと戒兄さんと同じ素材でもプレッシャーしか持てずに着れなくなるから素材違いでも特別な思い入れがあって買ってる衣装のが、レプリカ衣装よりも価値があるって。
だってさ、機械じゃ無いし…人によって捉え方は全く違うし、いかに自分らしい戒兄さんを見せるかにかけたら楽しいかって、兄さんが教えてくれた。
あと、頑張りすぎて潰れないように警告←
始めた当時は自傷の為のドラムだったから…手血まみれとか、痛いのが自分は生きてるって気がしたけど…今は、ドラムに頼らなくても兄さんが連れ戻してくれた道を、自分の中の戒くんはこんなにカッコいいんだよ!ってコスで表現出来ることが今の僕が出きること。
追い詰めすぎて潰れるのは僕もだけどね←