少し前に、父を助けた後、

 

次の父の頼み事を拒否したら

 

罵倒された話を書きました。ショボーン

下矢印

 

 

詳しくは元記事を見てほしいのですが。

 

 

簡単に書くと、

 

父一人では出来ないネット証券のセキュリティー設定を

 

一緒にしました。(ほぼ代行みたいなもの)

 

 

そのことを、父が周りの人間に自慢しまくったため、

 

「代わりにやってほしい」と言う人が何人も出てきました。

 

 

そんな父の知り合いのネット証券のセキュリティー設定を

 

私に丸投げしてきたため拒否した、という話ですね。

 

 

 

どうして父の頼み事(他人のネット証券口座のセキュリティー設定)を

 

拒否したのかというと…

 

とても面倒くさいことになる可能性が高いからです。アセアセアセアセ

 

 

作業自体は単純なのですが、

 

父のときのように、

 

ログインIDやメールアドレスなどが分からない、

 

みたいなことが起きそうですし、

 

その人の家に行ってパソコンやスマホを操作する必要があります。

 

 

面識が全くない人の家とか、

 

車で1時間かかるような家に行くのは

 

かなり抵抗がありますし、

 

祖父母の見守りをしていて長時間の外出は難しいですから。

 

 

 

あと、私が

 

他人の証券口座のログインIDやパスワードを知ることって、

 

色々ヤバイじゃないですか。

 

 

私は悪用するつもりはありませんが、

 

もし、設定した人の口座で乗っ取り等が起きた場合、

 

真っ先に疑われるのは私になりますからね。ネガティブ

 

 

そこまで行かなくても、

 

何らかの不具合が起きたら

 

また私が面倒を見ることになりかねません。

 

 

父だけならともかく、

 

父の知り合いの面倒まで見きれません。

 

 

だから私は拒否しました。

 

…って当たり前ですよね。。。

 

 

それが分からず、罵倒してくる父…

 

本当に色々ヒドイです。チーン