今日、義母が洗濯するところをこっそりと扉の陰から見ることができた。
先日大きな洗剤の容器の肩口まで補充したのに、翌日みると、
3分の1に減っていた。
きっと洗剤を入れたのを忘れて何回も入れたのかもしれない、と思っていた。
洗濯1回の分量ですよ。
そして、その2日ぐらいあとは、補充していないのに、少し増えていた。
補充分の洗剤を持っていたのかなと思っていたら、昨日、義母はデイの日だったので、義母が洗濯する予定のものや、シーツなど洗濯した。
もちろん義母の洗剤を使う。
洗剤をキャップにいれると、通常鮮やかな青色の洗剤が出てくるのだが、明らかに水に薄めた薄い色の洗剤が出てきた。
それもかなりの薄さ。
仕方ないので、少し補充しておいた。
ずっとどう使っているのか見てみたいを思っていた。
とうとう、今日、義母は洗剤をどう使っているのか陰から見ることができた。
まず、キャップで3杯入れた。
(義母の洗濯量では1杯で充分です)
そして、最後にまるで大鍋に入れる調味料のように、洗剤をドバドバと豪快に回し入れた。![]()
合計5~6杯ほど洗剤をいれた計算になる。
入れすぎやろ~![]()
洗面所は洗剤臭くなる。
そんなに洗剤をいれるなら、薄いままの方がいいのかもしれないなとダンナと意見が一致した。