昨日は月に1度のO内科の受診日。

 

予約は17時。

 

今日も昨日に続き、スムーズに出発できた。

(洗濯機の中に洗濯が終わった洗濯物が入っていたけど、忘れてるんだなぁ。出かける前に言うと、出発できないから、帰ってから言おう。)

 

先月O内科の入り口で転んだので、今回からスリッパに履き替えないでそのまま入れるようになった。

 

一応、骨にひびが入った事、整形外科に通っていて、順調に回復している事など告げた。

 

受診がおわって、待合室で待っていると義母が「目が痛いので眼科に行きたい」と言い出す。

そういえば、目ヤニもくっついている。

もともとドライアイなので、ドライアイ用の目薬は出してもらっている。

 

とりあえず、ぎりぎり間に合いそうなので、眼科に向かう。

こちらも、スリッパではなく、義母はそのまま入れる。

 

10分ほど待って、眼圧だけ検査して、診察室へ

 

先生 「目がコロコロして痛いんだって?」

その時点で義母の鼻はマスクから出ていた。

そして、マスクを顎までさげた。ポーン

「お義母さん、マスクして」と私が言うと、先生はまあまあという感じで私の方に手をあげた。

義母 「ストーブが古くて、埃を舞い上げてそれが入ったんだと

    思うんです!」

そして、そのまま目の中を機械で調べてくれた。

義母がストーブの話を3回ほど言ったあとに、先生は

「家族が心配しているから、そろそろマスクをつけましょうかね」

とやさしく言ってくれた。

義母もスッとマスクをつける。

 

先生の対応に感動した。ニコニコ

整形外科では鼻が出ていると、すぐ注意されていたので、何だかピリピリしていた。(病院サイドからすると当たり前なんだけど)

義母のアゴマスクは特にビックリする。

 

結局、診断はドライアイだった。

そして2月にだしてもらっていた、ドライアイの目薬はほぼ使っていないこともわかった。

これは、1日数回、使っていいというものなので、義母に渡したままだった。

 

夕食の時、目薬をさしたか聞くと、さしていないと言う。ガーン

これからは食事の時に目薬もさしてもらうことにした。