昨日の昼の事

 

昼食の買い物に行ってから帰ってきたので、いつもより遅くなった。

テーブルには調味料のかご、はし箱、お昼の薬が出ていた。

義母がやってくれた。

でもお昼の薬と漢方が出ていた。

 

急いで昼食の準備をして、テーブルに並べて、薬を小皿に入れようとしたら、薬の日付が明日の日付になっていた。

今日のものと交換しようと薬の入った箱をみると、今日の日付の薬は昼・夜・漢方とクリップに止めてあったが、明日の薬の朝の分が無い。ポーン

日付だけ間違っていたなら、明日の朝の薬もあるはずなのだが。


本来なら

今日の夜の薬と漢方薬

明日の薬は朝、昼、夜、漢方薬

なのだが

実際は

今日の昼、夜、漢方薬

明日の夜、漢方薬

になっていた。

 

もしかしたら、お昼の薬を出そうとしたら、朝の薬もあったので、

「飲み忘れた」と思って飲んでしまったかもしれない。ガーン

 

明日の薬の束だから、朝もあるのが当たり前なんだけど

 

ダンナが帰ってきたので、事情を言って、義母に聞いてもらった。

案の定「知らない」という。

 

もう、薬の箱は目につかないところに置くしかないなとダンナと相談。

 

義母は背が低いので、高いところがいいと提案したのだが、意外とごちゃごちゃしているところが見つからないかも、とダンナコーナーに置いた。

 

これで収まると助かるなぁ。