日曜日、結果的には義母は洗濯しなかった。

 

月曜日、朝食の準備の時に、私が「お義母さん今日は洗濯するかなぁ」なんて言ってたから、朝食の時に、ダンナは義母に忠告していた。

 

すると、忠告が効いたのか洗濯機をピッピと触り始めた。

 

洗剤を柔軟剤のポケットに入れてしまわないように、私は慌てて見に行く。

案の定、義母は洗剤を蓋に入れて、柔軟剤のポケットに入れようとしていた。

柔軟剤のポケットのところには「ハ〇ング」と油性ペンで書いているのに、まるで気づかない。

「ここに洗剤をいれたらだめだよ」と言っても義母の手は止まらない。

3回目くらいで、ようやく「へっ?」と言い出す。

説明をゆっくりして、洗濯開始。

 

でも、柔軟剤のポケットに肝心の柔軟剤は入れなかったようで、

洗濯ができてから、「ハ〇ミング入れるの忘れたーあせる」と言っていた。

 

洗濯出来て良かったね。

 

今日、火曜日は洗濯しませんでした。

 

明日のデイの日(水曜日)にこっそり洗濯しておくね。