昨日、デイから帰ってきて、夕食の時、
ダンナ 「お風呂はちゃんと入れたのか?」
義母 「入ったよ。気持ちよかったよ
」
ダンナ 「朝、お願いしたことはできたの?」
義母 「? 何? 」
ダンナ 「朝、長い時間かけて話しただろう?着替えを速くって」
義母 「覚えてない。朝は準備で忙しかったから」![]()
ダンナ 「えー
あんなに話したのに」
義母 「聞いてなかったよ。ゴメン。忙しかったから・・・」
ダンナ 「・・・・・」![]()
あの長い話はかけらも覚えてなかった。
でも、「デイで、今後、男性職員がお風呂介助に入るという話はあった」と言っていた。
その話は夕食の時は覚えていた。
何回言っても、どれだけ話が入るかわからないけど、何回も言わないとねと夫婦の結論になった。
ダンナ、本当にお疲れ様。