紙パンツってリハパンって言うんですね。

ようやく種類がわかってきました。

 

19日にケアマネさんが訪問に来るので、お昼に電話した。

前回の訪問の時に、

「最近、玄関先が多いので、次回は上がらせてもらってゆっくり話しましょうか?」と

ケアマネさんが義母に声掛けしていたので、確認の電話だった。

でも、コロナの感染者が全国的にも増えてきていて、わが県も増えているので、今回も玄関先という事になった。

そのついでに、先日の義母の失禁の事をデイで聞いてもらっているので、話を聞いた。

 

そもそも、義母はデイでリハパンをはいているのかという事も確認してもらった。

リハパンははいていない。ポーン

私もびっくりした。

コンスタントに義母の部屋にあるリハパンの数は減っている。

だから、デイにもはいて行っていると思っていた。

ケアマネさんも同じ。

 

失禁も他の利用者さんとなんかうまくいかなかったような時だったそうだ。

「たまたま」だったとデイ側では言っていたそうだ。

 

このまま様子をみましょうという事になった。

失禁が増えたりしたら、また、考えましょうと。

ケアマネさんの訪問の時に、尿取りパッドの見本を持ってきてくれる事になった。

デリケートな問題なので、お互い気を遣う。

「私は周りの人とは違う。まだまだ一人でできる」というところかな。

リハパン無しでよく頑張っている。