つい1時間ほど前(3時半ころ)の話。
義母が台所に来た。
義母「お腹がすいたんだけど」
私「ここに、おはぎと大福があるので、これで良かったら食べますか?」
義母「私、お昼ご飯、食べてないのよね」
私「お昼は皆で食べたんだよ」
義母「食べてないよ。お昼はおはぎ1つだけだった」
お昼におはぎを出したのは2日前。それもデザートに出した。
だんだん腹が立ってきたのか
義母「何で差別するの?私だけお昼食べさせないの?」
エーーーー!
キターーーー!
(決して喜んでいません)
差別はしていないと言っても、もう、義母には入らない。
どんどん、差別された被害者になっていきそうな雰囲気。
そして悪者は私。
横で大福を食べていたダンナが
「お母さん、大丈夫か?一緒に食べたんだよ」
義母「食べてないって!」
ダンナ「しっかりしろ!食べたんだよ。 そんな事言ってるとボケてると思われるぞ!」
義母「そうかな~」と大福を持って部屋へ戻った。
ダンナに助けられた。
でも、ダンナはショックを受けたようだった。
お腹がすいた理由を探している間に、食べてない事になっちゃったのかなとダンナ。