とても細かくてちまちました話。

 

土曜日に義母の薬代を立替。

 

日曜日に義母はお金を下ろしに行き、自分の買い物をする。

その時に紙パンツを自分で買って欲しかったのだが、

尿漏れパッドと生理用品を購入。

その日に私が紙パンツを購入(立替)。

 

日曜日、紙パンツを渡す時に「合計4000円を立替えたので、お金くださいね」と告げる。

夕食の時にも告げる。

義母「忘れてないからね。」と言いながら、自分の部屋に行き、そのまま出てこない。

 

月曜日の朝、冷蔵庫のホワイトボードに

{薬代4000円

今月の食事代25000円(一緒にもらった方が世話ないので)

合計29000円

お願いします。」

と書いた。

 

朝食と昼食の時に告げる。

「忘れてないから。」とまた言われ、交わされる。

 

夕食の時、ダンナのいる時に

「薬代と食事代お願いします」と告げる

ダンナが「払ってくれ!」と声をかける

義母は「忘れてないって!」と怒り出す。

 

それから、義母はお金を持ってきた。

「薬代頂きました。9月14日  私の名前」を紙に書いて、渡す。

 

ようやくもらえた。

少額だが、何回も言わないともらえないのは、心がしんどい。

毎月のことなので。。