オシッコ事件の続きです。

苦手な方はご遠慮ください。

ケアマネさんに連絡した。

私は何だかこのまま私がこっそり処分しても良いかなと思っていた。
トイレがつまる方が大変なので…

とケアマネさんに告げると、これから気温も上がってくるし、衛生面でも良くないので、お昼は自分でトイレに行けるのなら、バケツではなくトイレに行くように、話を聞く人から話してみたらどうですか?
それでも難しかったら、訪問の時私が言いますよ。と言ってくれた。

いう事聞くのは断然ダンナなので、デイから帰ってきたら言ってもらうことにした。

こんな事母親に言わないといけないのか〜と呟いていた。

水曜日のデイから帰ってきて、夕食の後、ダンナは話をして、部屋ではオシッコしないと約束した。

バケツの中身はは義母が外の水道で処分して、バケツも外に出した。

一件落着の様に思えた。