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自分自身で観ぬ気判断する力を養う
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上記の衝撃的な姿は、地球は何らかのものにより、
既に手が加えられている。
もしくは、地球誕生説そのものが違う。
そういうことになってきませんか?
「そっか~~、地球はボコボコなんだ。
飲める水も少ないんだ。
資源を大事にしないとね~~~。」
この画僧を見てそう感じるのも大切な事です。
しかし、鵜呑みにしてはいけないこともあります。
「あれ? おかしくね??」
そう思うこともとても大切です。
宇宙に創造神がいて、地球を作るときに、
ワザと凸凹の惑星になるように設計したのでしょうか?
遠心力で周りの物質を引き付け、
重力でなだらかになる状態で、
球体を創らない方が、よっぽど難しいのでは?
(他の惑星とは全く違う創り方にしたことになります)
要は、駒回しの駒を作るときに、
左右対称でない、上下のバランスもバラバラのもので、
駒を作ったことになります。
こっちのほうが手間じゃね?
ってなりませんか?
それよりも、もともとは綺麗な丸い形だったものが、
何者かによって変えられてしまった。
この方が考え方としてはしっくりとします。
今は、このようにインターネットで様々な真実が公開されます。
知ろうと思えばいくらでも真実を追求する事が出来ます。
しかし、自らがつかみ取ろうとしなければ、
それは単にそこにあるだけでは、宇宙のチリと同じです。
「エネルギーは意図に従う」
私たち一人一人が、本当の事は何なのか?
もっといえば、自分とは何なのか?
を、きちんと知ろうとする意図を持つ事。
それがとても大切なのではないか。
私はそう思います。
