これはNASAが正式に公開した、

 

地球から海水を抜いた姿です。

 

 

ちょっと、ショックですよね。

 

ボコボコのジャガイモです。

 

海の水があるから地球は青く丸く見えるのですが、

 

そうでなければ、このようないびつな姿をしているのです。

 

何故星は丸いのか

 

このリンクを開いてみてください。

 

地球は中心に重力を持つ大きな惑星です。

 

「惑星の形成時に高速に回転しながら、

 

周りのチリなどをかき集めて質量と重力を増し、

 

約46億年前に地球は誕生した」

 

これが一般的に語られている地球誕生説です。

 

では、海が誕生したのはいつでしょう?

 

海の誕生は何年前?

 

なるほど・・・・・。

 

要は、「地球の大地が先にできて、海はその後からできた」

 

というのが、一般的な説ですね。

 

おかしいとは思いませんか?

 

だとするならば、地球はこのようなジャガイモであるはずがないのです。

 

私は科学者でもなければ、研究者でもありません。

 

しかし、インターネットで調べてみると、

 

「地球を宇宙から見たときに、でこぼこして見えるには、

 

1000キロメートルほどの高低差がないと、

 

そうは見えない」

 

と書いてあります。

 

ということは、惑星形成時に、このような凸凹じゃないとおかしい。

 

そういうことになりませんか?

 

では、他の陸地を持つ火星や金星はどうでしょうか?

 

このようなジャガイモでしょうか?

 

 

難しい事は分かりませんが、

 

恐らく高速回転しながら、自身の重力によって周りの物質を吸収し、

 

表面をなだらかにする力が働いているのであれば、

 

地球は海の水が無くても美しい丸い形でないとおかしい。

 

そうなりませんか?

 

海は地球の形成後に誕生したというのであれば・・・・。

 

ですが。

 

上記の衝撃的な姿は、地球は何らかのものにより、

 

既に手が加えられている。

 

もしくは、地球誕生説そのものが違う。

 

そういうことになってきませんか?

 

「そっか~~、地球はボコボコなんだ。

 

飲める水も少ないんだ。

 

資源を大事にしないとね~~~。」

 

この画僧を見てそう感じるのも大切な事です。

 

しかし、鵜呑みにしてはいけないこともあります。

 

「あれ? おかしくね??」

 

そう思うこともとても大切です。

 

宇宙に創造神がいて、地球を作るときに、

 

ワザと凸凹の惑星になるように設計したのでしょうか?

 

遠心力で周りの物質を引き付け、

 

重力でなだらかになる状態で、

 

球体を創らない方が、よっぽど難しいのでは?

 

(他の惑星とは全く違う創り方にしたことになります)

 

要は、駒回しの駒を作るときに、

 

左右対称でない、上下のバランスもバラバラのもので、

 

駒を作ったことになります。

 

こっちのほうが手間じゃね?

 

ってなりませんか?

 

それよりも、もともとは綺麗な丸い形だったものが、

 

何者かによって変えられてしまった。

 

この方が考え方としてはしっくりとします。

 

今は、このようにインターネットで様々な真実が公開されます。

 

知ろうと思えばいくらでも真実を追求する事が出来ます。

 

しかし、自らがつかみ取ろうとしなければ、

 

それは単にそこにあるだけでは、宇宙のチリと同じです。

 

「エネルギーは意図に従う」

 

私たち一人一人が、本当の事は何なのか?

 

もっといえば、自分とは何なのか?

 

を、きちんと知ろうとする意図を持つ事。

 

それがとても大切なのではないか。

 

私はそう思います。