Kaeさんから
展覧会と美術館のポストカード、
クリアファイル、お菓子が届きました〜
ありがとうございます
東京・天王洲 寺田倉庫G1ビル
『動き出す浮世絵展』(2024-25年)
葛飾北斎、歌川国芳、歌川広重、喜多川歌麿、東洲斎写楽、歌川国貞などの作品がプロジェクションマッピングで紹介されている展示会。
有名な浮世絵がプロジェクションマッピングやスクリーンでおしゃれに動いていました。美しかったですが、日本人の大人にはもの足りないかもしれません。
浮世絵を身近に感じてもらうためのインバウンド向けの展示だったかもしれない。
小さなクリアファイルと、北斎の「魚濫観世音」を送らせていただきますね。
一勇斎国芳(歌川国芳)
「鼠よけの猫」
江戸時代・19世紀
東京国立博物館
此の図は猫の絵に妙を
得し一勇斎の
写真の図にして
これを家内に張りおく
時には鼠もこれをみれば
おのずとおそれをなし
次第にすくなくなりて
出る事なし たとえ
出るともいたずらを
けっしてせず誠に
妙なる図なり
福川堂記
・作品の解説→(子猫のへや)
葛飾北斎
『北斎漫画』より「魚濫観世音」
・作品の解説→(秋田魁新報)
『動き出す浮世絵展』
◆2024年12月21日(土)-2025年3月31日(月)
寺田倉庫G1ビル(天王洲)
・展覧会サイト →
★ 寺田倉庫G1ビル →
(東京都品川区東品川2-6-4)
【動き出す浮世絵展(東京展)】
展覧会と美術館のポストカード、
クリアファイル、お菓子が届きました〜
ありがとうございます
東京・天王洲 寺田倉庫G1ビル
『動き出す浮世絵展』(2024-25年)
葛飾北斎、歌川国芳、歌川広重、喜多川歌麿、東洲斎写楽、歌川国貞などの作品がプロジェクションマッピングで紹介されている展示会。
有名な浮世絵がプロジェクションマッピングやスクリーンでおしゃれに動いていました。美しかったですが、日本人の大人にはもの足りないかもしれません。
浮世絵を身近に感じてもらうためのインバウンド向けの展示だったかもしれない。
小さなクリアファイルと、北斎の「魚濫観世音」を送らせていただきますね。
一勇斎国芳(歌川国芳)
「鼠よけの猫」
江戸時代・19世紀
東京国立博物館
此の図は猫の絵に妙を
得し一勇斎の
写真の図にして
これを家内に張りおく
時には鼠もこれをみれば
おのずとおそれをなし
次第にすくなくなりて
出る事なし たとえ
出るともいたずらを
けっしてせず誠に
妙なる図なり
福川堂記
・作品の解説→(子猫のへや)
葛飾北斎
『北斎漫画』より「魚濫観世音」
・作品の解説→(秋田魁新報)
『動き出す浮世絵展』
◆2024年12月21日(土)-2025年3月31日(月)
寺田倉庫G1ビル(天王洲)
・展覧会サイト →
★ 寺田倉庫G1ビル →
(東京都品川区東品川2-6-4)
【動き出す浮世絵展(東京展)】








