らぶママは長女の出産を香港でいたしました。
香港での出産について記錄を・・・
香港での妊娠発覚からの怒涛の病院選び、または帰国しての出産か・・・
とりあえず、香港の病院事情
香港の病院は公立か私立病院があります。
香港に滞在出来るVISAを持っている人は公立病院も破格なお値段にて受診出来ます。
医療の技術に関しては、公立は素晴らしい技術を持っているとおもいます。
建物は古いところが多く、患者さんもあふれそうなくらい居ます。
しかし医療技術のレベルに関してはとてもハイレベルです。
私立病院はホテルみたいな建物で金額も様々ですが、良いサービスが受けられます。
ちなみに良いサービスとは人それぞれで違い、個室や食事などが公立にくらべたら全くちがいます。
後ほど病院選びについては詳しく。。
まず妊娠発覚したあとは、産婦人科の予約をします。
わたしは適当にサイトで調べてジョーダンの女性の先生のところに行きました。
doctorは基本的にみんな英語が喋れます。
まぁかなり聞き辛い英語ですが、旦那と一生懸命聞きとりました。
妊娠6週程度で受診して、エコー、初診料などで1,700HKDでした。
日本ではあまり実施していないですが、すぐにダウン症の検査を勧められました。
する気はありませんでしたが、結局はルーチンの様な形で後から実施することになりました。
先生からは病院はどうする?と聞かれましたがその時はまだわからないとお伝えしました。
その後先生から、一応公立で妊婦検診も受けれるからとお伺いし公立に日本に帰国するまで妊婦健診を受けようと紹介状のような物を書いていただきました!
そして、そして。。。。。
公立の妊婦健診に予約に行くと!!
いっぱいだから
6週間後に^^ って言われました。
やはり人口が多いためしょうがないですね。それもタダ。。。
予約に行った日も溢れるばかりの妊婦さん、、、、、
正直、このひとの多さでは香港では産めないと思いました。笑
まぁここから色々なことがあって、香港で出産することに決めたので後ほどブログに記録します。