海外採用 退職時のポイント6
やっと辞めてもらいました。
次の仕事が見つかるまでの
給料も出しました。
他社へ面接に行っている
時間給もこちらで出しています。
ここまでしても、
弁護士だしてきますから
管理職は大変です。
弁護士は、ハイエナのようですし、
血のにおいがすると
救急車より早く到着します。
面白いのは、
これだけひどい事をしてやめたのに
残った人間が積極的に
その人間と交流することです。
ようするに
ハッキリしているのです。
学校を卒業した時点で
管理職になるのか
平社員で終わるのか
完全に決まっているのです。
日本のように生え抜き管理職から
役員なんていうコースはありえません。
オーナーであれば別ですが・・・
学校を卒業した時点ではないですね、
生まれた時点ですね。
あとは起業してオーナーになる道です。
これは案外多いです。
この場合は、採用とは無縁の人になります。
結局何を選べばいいのか・・・
日本とは全く違いますね。
皆さんわかりますか?