未熟若手社長のお金の運用ネタ -2ページ目

《みんな考えている事は同じ?》

親愛なる皆様


今日は、温泉に行ってきました~。

みんな考える事は一緒ですね。たくさんの方で賑わっていました。(寒かったし・・・)



そこで、


円高にちなんで、皆さんも考えていることは同じでしょうが、


円高をうまく利用しての投資勉強会を開催決定!!!
※料金は無料です。

■日時
1月26日(水)
12時45分~15時

■場所
汐留付近


■内容
円高をチャンスに、投資するには・・・


興味あり参加したい方は、詳細情報をお送りしますので、

メール下さい。

問合せはメールにて
kaigai.pr@gmail.com













株にかかる税金

親愛なる皆様


今日は、ウエスティン東京でティータイム。


コーヒー美味しかった~。




今日は、株にかかる税金についてです。


株でもうけたときには、基本的に『税金』がかかります(課税)。


納税は国民の義務ですからしかたありませんね…。




税金がかかるのは、特に株に限ったことではなく、所得にはたいてい課税されます。


例えば、身近な貯金の場合では利息がついたときに、利息に対して20%課税されます。


税金で20%取られますから、もらえる分が本来の80%になるわけです。


株もこれと似たようなことになっています。




株の値上がり益の場合は、特別に課税が10%です。


ただし、これは期間限定の措置で、通常は20%課税されます。(2013年12月31日まで)

 
株の配当の場合も、特別に課税が10%です。


ただし、こちらも期間限定の措置で、通常は20%課税されます。(2013年12月31日まで)

 
特別措置の期間中は、かかる税金が通常の半分(20%→10%)になっているので、お得です。


このお得な時期に株に慣れておくのもいいかもしれません。


こういう話をしてから言うのもおかしいですが、払う税金のことはしっかり儲かってから考えればいいことかもしれませんね…(笑)。


儲かってないのに、税金を払う必要はありませんよ~!!!

   
☆やっぱり、払う税金はできるだけ少ない方がいいですよね☆


<証券会社の選び方>

親愛なる皆様



今日は、すごく寒かった~



今日は、真面目なネタで、僕なりに調べた、ネット証券の選定基準を書きます。



コストと商品の品揃えと便利なサービスで自分にあった投資法で選択すればいいんです。


コストは、口座管理料と株を買売するとき、株の値段とは別に「買売手数料」を証券会社に支払います。

しかし、その料金は証券会社でバラバラなので高い株を買えばそれだけ料金も高くなるところが多いです。

ほかにも注文方法いわゆるネット経由、電話、店舗へ行って対面式か、によっても手数料が違い、

一般的にネット取引が手数料が一番安いです。


また、口座管理料というのは、口座を開くのは無料ですが、

株を購入すると保管料としてかかるものでたいてい、年単位でかかってきます。


商品の種類や「ミニ株」といった商品は全部の会社が取り扱っているわけではありません。


また、証券会社の口座への入出金も振り込む手数料がかかる場合と無料で瞬時に出し入れ可能という場合もあります。


ほかには、ケータイ電話でも注文や株式情報が見られるかなども、各証券会社で違います。


手数料は優待狙いであれば、短期売買派が重宝している「定額手数料」(ボックスレート:1日に何度買売しても無料)の有無よりも、自分の予算投資額の手数料をチェックして選んでください。


また、コストは安いに越したことは無いですが、その他のサービスとのバランスが大切です。


商品の品揃えは国内だけではなく、今ブームの中国株を買いたいというのであれば、外国株を取り扱っている会社が選定基準になります。


便利なサービスは自分がどのようなサービスを望んでいるかで選びます。リアルタイムの株価が知りたいのであればマネックス証券やDLJダイレクト証券(楽天証券)などがお薦めです。


また、日中株価を監視する時間がないひとはシステム買売ができる日興ビーンズ証券がお薦めです。