昨日のブログの来訪者数が自己ベストになりました。
見て下さっている皆様、本当にありがとうございます。

自己ベストの日によりによって下手なおやじギャグかましているので
明日以降が心配です・・・

仕事が本格化すると端末に向かう時間も短くなるので
遅筆な身にむちをいれております。

今日は急な作業依頼に対応していたので路上ライブに行けませんでした。
とはいえ2月20日の悠里さん唯さんWワンマンライブ・チケットは予約済み。
その日に備えて本業に精を出します。


さて、この季節になると聴きたくなるのが、松本英子さんの「今年の冬」(2003)です。
詩と曲は槇原敬之さんですが、

 今年の冬も僕には 君がゆっくり積もる
 この街のあたたかいものを 集めても君にはかなわない

このフレーズを最初に聴いたとき、なんとゆう詩を書くのじゃこの人は!!と
鳥肌がたったのを覚えています。

[2011.01.05 22:17]追記
歌詞をよく読みこんでぐっと来る場合もありますが、この曲の場合は
直観的に身体が反応していました。

日本語ならではの表現で素晴らしい詩だと思います。

また、松本英子さんが歌うことで更に詩の世界を引き立てているように思います。
槇原さんバージョンも良いですが、私にとってのこの曲はなんといっても松本さんなのです。




・・・今更ですが、タイトル書くの忘れてました orz  追記します。