宮崎ツアー3日目です。
主の更新頻度が低い為、なかなか進みませんね
いよいよ待ちに待った海ですよ!
海無し県本丸大はしゃぎ。
青島、鬼の洗濯板と呼ばれる景勝地です。
初めて見る海岸の形状は圧巻でした。

故郷の潮の香りを満喫するフィンガーべとパペべ。この2体は宮崎から派遣されてきました。
青島神社は南国の雰囲気満載です。
ジャングルのなかに神社が…。
ちょっとこれも宮崎でないと見られない景色かと思いますが、沖縄なんかはどうなんだろう?

沖縄はそもそも琉球王国で国自体違うから、神社以外の何かですかね?うたきっていうんでしたっけ?神社はあっても歴史は新しそうです。
↑右下の写真、この奥を更に進むのですが、密林そのものでした。
色とりどりのオウムが飛んでいても違和感なかったですよ(笑)
狛犬も珍しいタイプ。

カワラケを投げて指定の範囲内に入ると幸運に…という占い物がありまして、主もやってみたのですが、パワーが有り余ってたのかとんでもない方向へ飛んでいき、ジャングルの奥にカワラケが吸い込まれていくという…。
主…今度投石の特訓しましょうか!
若干雲は見られましたが基本快晴で海とのコントラストが最高でした!

南国リゾートを満喫。
幸せの黄色いポストがどうやらフォトスポットらしく、地元ボランティアと思われる観光案内おじさんに撮影頼んだのは良いのですが…
見返りとして色々尋問されまくる主。
それはもう、交通費、宿泊費、食費その他モロモロ事細やかに…。
タダより高い物は無いんですよ(笑)

南国植物園も隣接されており、賑わっておりました。
パイナップル、バナナ、ブーゲンビリア(宮崎県花と思いきや、そうではないらしい)、偽マーライオン

その後、堀切峠へ。
宮崎に来たらここも外せないスポットだそうで。海とヤシの木を眺めながらの絶景ドライブです。
ゆかりさんの御父上がマンゴーソフト
をオススメしてくれたそうですが、誰も食べないという(笑)
ちなみに主は海老ソフトを買ったのですが↓
結果ゆかりさんの日向夏ソフトと交換してもらってました。
海老もけして不味くはなかったのですが、日向夏ソフトの方が断然美味しかったみたいで、ゆかりさんいわく海老美味しいとの事だったので交換して頂きました。
うちの主が本当御迷惑おかけしてすみません
ちなみに海老ソフトは海老せんを甘くした味でした。
お昼は、すみません、店名をど忘れしてしまったのですが、海岸沿のお店でとにかくお刺身が新鮮でっ…!
調べてみましたが、この近隣のお店はどこも伊勢海老が名物らしく、その他海産物が本当に美味しいみたいです。やはり鮮度が違うんでしょうね。
昼食後は鵜戸神社へ。
ここもいかにも海の神社という感じでしたが、青島神社とはまた違う雰囲気です。
いずれにせよ群馬では味わえない趣きですよ。

そして、ここでも名物の運玉投げて運試しをしてました。
青島神社のリベンジを果たすつもりです。
5発中2発命中しましたので上々ではないでしょうか。
神社参拝を終えると少し時間があったので、ゆかりさんのお気に入りスポットで撮影会をする事に。
2号、夏少女風ですが、バックに荒波を入れたいとタイミング狙って頑張りましたが調度良い感じに荒波が来ず断念
もう東映映画のOPで良いのでは?(笑)
さていよいよこの旅の本題である刀ミュ【静かなる夜半の目覚め】ライブビューイングを鑑賞するのですが、それはまた後程主自身で感想を書くみたいなので、ここでは省略します。
場所は宮崎駅隣に極々最近できたらしい商業施設アミュプラザ内5階にあるワンダーアティックシネマ。
開場直前に震度3の地震があって、高所のせいで結構揺れたのですが周囲の人々は割と平然としてましたね。
『おお、宮崎民やはり海が近いだけあって日頃の避難訓練が行き届いてるのか』と思いきや、隣でゆかりさんが結構な勢いでビビり倒してました。
ゆかりさん、大丈夫かな?と思った直後に主の腕にしがみつきながら『ああ~、あの人のバッグ凄い〜(震え声)』とマンバ推し審神者の痛バッグを見つめていたので、結局あの場でビビってたのはグンマーの主だけかもしれません。
鑑賞後は恒例長谷部会。
宮崎駅構内のスポーツバーでカンパーイ
スポーツバーとは気づかずに持参の長谷部ジャージを二人で着込んだら、すかさず店員さんに『何かのチームの方ですか?』と突っ込まれ
適当にはい、と答えたものの『何のチームですか?』の質問には答えられず笑ってごまかす主たち。
