いやぁーむずいですねぇクラッシュバンディクーマルチバース。
これホントに全クリできんのかね?普通にステージをクリアするだけでも相当きついんだけど・・・。
とにもかくにもやりごたえ十分ですな。じっくり楽しめそうですわ。
道中で装備する仮面による新アクション、タウナさん特有のアクション、もうてんこ盛りですよ。
いやぁーむずいですねぇクラッシュバンディクーマルチバース。
これホントに全クリできんのかね?普通にステージをクリアするだけでも相当きついんだけど・・・。
とにもかくにもやりごたえ十分ですな。じっくり楽しめそうですわ。
道中で装備する仮面による新アクション、タウナさん特有のアクション、もうてんこ盛りですよ。
キメキメェイ!!!!
先ほどニコニコ生放送で配信しながら、
「クラッシュバンディクー4 とんでもマルチバース」
をプレイしてきた。
このクラッシュバンディクーというゲームシリーズ、俺が幼稚園の頃から大好きなゲームで、しばらく前に念願のPS三部作がリメイクされたものが発売されたりもした、根強いファンがいるゲームなのだ。
今回プレイしたこのマルチバース、過去にPS2で発売されたナンバリングの4とはストーリーが違い、3からのストーリーの続編の色が濃くなったIF的ストーリーの作品となっている。
クラッシュのゲームは過去に初代三部作とはゲームシステムや操作性が異なった作品がいくつか世に出てきたが、今作のマルチバースは三部作と同じ操作性なので、俺自身楽しみにしていたのだ。
実をいうと、このゲームの実際のプレイ画面を、以前に人のゲーム放送でチョロッと拝見していたのだ。
それを見た時の感想は、「くっっっっっそムズくね?」というものだった。
いくつか導入された新システム故の難しさというものもあるが、加えてゲーム中に獲得するダイヤの数が尋常じゃなく多くなっているのだ。
(1ステージ内にある「箱」アイテムをすべて破壊すると、「ダイヤ」なるアイテムが手に入る仕様なのである。」
過去作に比べ、ただ箱を壊すだけでなく、「ステージクリアまでのミス回数が三回まで」といった条件付きのものがあったり、エクストラステージが数多く収録されているなど、やりこみ要素が半端なく多くなっているのである。
しかしこれを見た俺は、「完全クリア容易じゃねぇぞ・・・やってやらぁ!!!」となった。
過去作は一度たりとも完全クリアをすることが出来なかったので、せっかく色々ゲームをやる環境が整ったのだから、「今作こそは!」と奮い立ったのである。
・・・高らかに宣言しては見たが、かなりの苦行になるんだろうなぁ・・・。
いつの間にやら2年たってた。
ここ最近色々とありすぎて何にも手に付かなくなってたヤニカスでございます。
いやー月日が経つのは早いもんですねぇ。
最後にちょろっとグランツーリスモの記事を書いてから2年、何にもしてない期間がかなりを占めていましたが、昨年の11月からついに一人暮らしを始めまして。ネットワーク環境なんかも整っちゃいまして。
発売からずいぶん経つのにストーリーモードを終わらせていないゲームのネット対戦に明け暮れていたわけでございます。
しかし今回、ホントに気まぐれでブログをちょろちょろ再開する運びとなったわけです。まぁもともとふわふわした理由でぼんやり始めたものなので、仰々しく再開を宣言するようなものでもないんだけど。
正直PS4のブロードキャスト機能があるので、配信さえしてしまえばいつでもユーチューブで見返せるのだが、だらだら自分のプレイ動画を見返すのってなんかだるいのだ。
というわけで文字でも起こそうかと今回キーボードを叩いているのである。
さて、ブログに起こすゲームについて、いくつか積みゲーがあるのでそれらを題材にしようと考えている。
正直言って、俺の文才ではグランツーリスモはこれ以上書けません。
てなわけで、新しく始めるゲームについて、ここでちょろちょろと書いていこうと思いますー。
初っ端のプレイから締まらない感じになってしまったが、気を取り直してリトライを選択し、再度レースを始める。
ひとまず一周走ってみたところ、個人的には前作より操作がシビアになっている感じがする。
さすがリアルドライビングシュミレーターと銘打っているだけあり、新作になる毎に操作はリアルなものになっていく事はまぁ予想は出来た。
しかし、俺には気になっていたことが一つあった。
そう、タイトルにもなっている「俯瞰視点」(カメラが後ろから車体を映している視点)についてである。ここから書く事は、多少開発陣に文句を垂れている感があるので目に付いた時が怖いが、臆せず書いていこう。
結果的に言うと、俯瞰視点で操作をした時の俺の感想は「あぁ・・・やっぱりか・・・」という落胆であった。
どうして俺がここまで落胆しているかというと、過去グランツーリスモの俯瞰視点での操作性は、ナンバリングの4で大きく変わった。
3までのシリーズでは、大きくハンドルを切れば、車体の側面がよく見えるぐらいまで車が傾いたのだが、4からは、車は直進をしているだけで、ハンドルを切ると「大地の方が動いている」というような動きになり、車体側面はそれこそ、スピンなど制御不能な状態にならないと見られないような状態になっているのだ。(あくまで個人の感想)
この操作性、俺にとっては実に扱いづらく、ライン取りや車が振りっ返した時の制御がたまらなく難しく感じ、4からはほぼほぼバンパー視点でプレイをしてきたのである。
その俯瞰視点での操作性が、今作ではどうなっているかを確かめたとき、「あぁ、今作も4仕様か・・・」と現実を見ることとなった。
この瞬間から、俺は今作でもバンパー視点(たまに運転席視点でも遊ぶが、上手く走れない)でプレイする運命を決定づけられたのであった。
ゲームプレイ日記と言いながら第三回目にしてようやくゲーム本編に触れることに。
まぁ細かい前置きは抜きにして、さっそくプレイ日記を書いていこう。
PS4を起動し、グランツーリスモSPORTを挿入する。
そして始まるオープニングムービー。音楽が歴代の「Moon Over The Castle」でないのは残念だが、これから新しいグランツーリスモが始まると思うと心が躍る。
さぁさっそくアーケードモードからプレイ開始だ。
事前に調べたことだが、プレイを重ねるごとにゲーム内でのポイントが貯まり、それによってドラーバーのレベルなどが上がっていく。それによって、アーケードモードで選択できるコースが徐々に解放されていく仕様のようだ。
最初に選択できたコースは確か4つ。第一回目のレースで選んだコースはオリジナルコースの「ドラゴントレイル・シーサイド」、選んだ車は恐らくランサーエボリューションの黄色いレースカーだったと思うのだが、この第三回を書くにあたって再確認してみたところ、何故か選択肢から消えてたのでうろ覚えである。
今作は車種が前作に比べて大幅に減っているとの前情報だが、その分全ての車種が前作でいうところの「プレミアムカー」仕様で、運転席視点の内装も細かく再現されているとのこと。ワクワクしながらロード画面を経てレースメニューが表示され、すかさずレース開始のアイコンを選択。レースがスタートする。
そしてテレビに映し出される風景と車のボディー。
「おおおおおおお!!!」
こりゃすごい!!PS3の前作でも十分綺麗だったが、今作は更に綺麗だ。新機種のグラフィックを見た時の感動など、既にいくつかゲームをプレイした時点でもう失われたかと思ったが、やはりシリーズを通して遊んでいるゲームの新グラフィックは感動を覚えるものだ。
新グラフィックを噛み締めながらしばらく走っていると、さっそく第一コーナーが見えてくる。
「さぁ攻めるぞー!」
はしゃいでいると、自分で□ボタンを押す前から勝手にクルマにブレーキがかかる。おまけにコース上に変なアイコンまで表示されている。
「あれ?なんだこりゃ?」
自分の意思とは関係なく踏み込まれたブレーキに戸惑っていればそりゃあ操作がおぼつかなくなり、我がランエボはコーナーの壁にドガシャンと突っ込んだ。
「あああああああ!!!!!!!」
衝突の挙動と音までもが、よりリアルに、より痛々しくなったのを体感しながら思考が頭をめぐる。
「なんだ今の・・・どゆこと?」
そこで 「ハッ!」となって気づく。
俺は一旦レースメニュー画面に戻り、オプションを参照した。するとそこには予想通り・・・。
「ドライビングアシスト・・・、お前かあああああ!!!」
そう、この手のゲームの初心者がプレイしても躓かないように、初期設定で「ドライビングアシスト」という機能がONになっていたのだ。
これにより、コーナー手前の最適なブレーキングポイント(ブレーキを踏むタイミングのこと。一応補足)で自動的にブレーキがかかり、コース上には最適なラインを示すアイコン(多分)が表示されていたらしい。(他にも様々なアシスト機能があると思われる)
「考えてみれば最新機種のゲーム、それぐらいの機能が付いてることは予測できたはずだよな・・・。」
記念すべき第一回目のレースをこんな形で終え、俺は静かに、ドライビングアシストをOFFにして再度レースをはじめるのだった・・・。
第一回から文字を打つことに心折が折れかけました。(第一回を投稿し終えた5分後にこれを書いている)
そりゃあブラインドタッチもできないものね・・・。
まぁそれは置いといて。
早速記憶が薄れない内にゲームのプレイ日記を書いていこう。
前回のブログでも書いたが、あまりに初見の反応が書けないようなゲームは避けるべきだと思ったので、ここは始めて間もない
「グランツーリスモ SPORT」
について書く事にしよう。
我が家に据え置きのゲームがやってきたのは、PS4を除いて全て、オヤジが新作の「グランツーリスモ」をやりたかったからである。
俺がプレイしているのを見て触発され一回のみ遊んだ「ラクガキ王国」と、バイクゲームの「RS」、「スペースインベーダーアニバーサリー」を買ってきて数回、物心着く前に薄ボンヤリ覚えている、ファミコンのF1ゲーム(多分借りた)ぐらいしかオヤジがやっているのを見たことがない、我が家でも歴史が長いゲームであり、俺が車好きになったきっかけである。(俺自身は車の見た目と名前の響きぐらいでしか好き嫌いの垣根がないので、その車の歴史についてはほとんど知らないことが大半である)
ってそれはどうでもいいか。
買ったのはつい最近。PS4と同時購入した、シリーズ最新作である「ニード・フォー・スピード ペイバック」をプレイしていて、
「派手にアクションやドレスアップを決めるこのシリーズもいいけど、やっぱりドライビングテクニックやチューニングが重視されるグランツーリスモもやりたいよなぁ」
と思った次第である。
さっそく家から一番近いゲオに赴き、意気揚々と手に取ったところ、店頭で人目も憚らず「むむ?」となる23歳の姿がそこにあった。
「オンライン専用?」
パッケージに書かれたその文字を見て、一気に気分が下降するのを感じた。
「マジかよ・・・。」
現在PS4を置いている自室から、居間に置かれているルータまで、動線や通信速度の問題もあり、ロクに通信プレイも出来ないだろう理由から有線LANを繋いでおらず、PS+にも加入していなかったのだ。(取り敢えずケータイ用に所持しているポケットWiFiルーターにより、アップデートと追加コンテンツの購入だけは出来るようにしてはいるが。)
諸問題の事が有り、とりあえずその日は買うのを見送ることに。
後で調べたところ、
「オフラインではアーケードモードしかプレイできず、セーブもできない(!!)」とある。
「こりゃあ買うの諦めるかな・・・」と落胆していた所、ここで天の恵とばかりに新しい情報が俺の目に飛び込んでくる。
「オンラインに繋がっていれば必ずしもPS+に加入しなければけない訳ではなく、個人でキャンペーンモードを楽しむ分には問題ない。」
まさに天啓!!
もとより現段階では通信対戦をするのは諦めていたのだ。
PS+に加入する必要がなく、キャンペーンモードができるのであれば万々歳である。
ポケットルーターの通信量が膨れ上がってしまうのはどうしようもないが、一日中ぶっ通しで遊ばなければなんとかなるだろう。
かくして後日、俺は一度躊躇ったグランツーリスモの購入を成し得たのだった。
この度、ブログを開始することと相成った。
先に言っとくと、ここで書く内容はおもにゲーム絡みのものである。
何故ブログを始めることになったかというと、理由は幾つかある。
先ず一つに、最近過去に撮った写真や友達とのラインのやり取りを見返すことが楽しみの一つになってきている(ジジイか)ことから派生して、「自分のプレイ日記をあとで見返したら面白いだろうな」と思ったこと。
2、3月前にPS4を購入し、何種類かのゲームを新しく始めたこと。(というかゲームしか題材がない。)
たとえ閲覧数が伸びなくても、ブログを読んでくれた少数の人が「あー分かる分かる」とゲームで共感してくれたらいいなと思ったこと。
ほかの人のプレイ日記を見て触発されたこと。
などが挙げられる。
ここで鋭い人は、「PS4を買ったのがきっかけならなんで買ってから3ヵ月も経ってからブログ始めたんだ?」と思うかもしれない。(そんなとこに気付く人居るかな。)
これまた始めた理由と同様に幾つかの存在する。
自分の中で真っ先に思い浮かぶその理由は、
「文字を打つのがめんどくせぇ」
という、ブログの大前提を覆すものである。
加えて、これから自分が書くブログの文章や文脈が、これまでに自分が拝見した物書きの人たちが綴ってきたものに似通ってしまう、要するに、「この書き方パクリじゃん」と言われることとにビビっていたこと。実際、この第一回目のブログも「この人の文章面白いな」と感じたものに大きく影響を受けている。(ここでネタ元を晒したら、愛読者の方に 「カケラも再現もできてねーよ」 と言われるかもしれないが)
最後に一つ。
PS4というゲームに関して、「自分は当分の間コイツを買うことはないだろう」という思考から、気になったゲームのプレイ動画なんかを漁っていたため、いざゲームのブログを始めるにしても、新鮮な初見の反応が書けないと思ったからだ。
そんな自分の中でのネガキャンを押しのけてこの度ブログを書く事を決意した。ホントに何の前触れもなく、
「やっぱやってみよ。新しいことにチャレンジしてみよ。」
とハラが決まった。
内容も拙く、改行とかもオカシな書き方で見辛い文章になると思うけど、「暇つぶしに見てやるか」と、ふと思い出した時に見てくれれば幸いです。