従兄の話
従兄は霊感が強くて普段から色々見てるらしいです。一人暮らしをしている家で、風呂に入るとお湯に長い髪の毛が浮いてたとか、朝起きたら女が顔を覗き込んでた、とか話題が豊富です。心霊スポットを巡るのが趣味で一人で行くこともあるそうです。
そんなキモい従兄が今までで一番怖かったと言っている話です。

従兄(T)が高校生の頃Tの部屋で友人二人(N、K)と飲んでいたそうです。Kは酒が弱く、すぐに潰れてしまったため隣の部屋に移して寝かせました。TとNはまた飲みに戻りました。
12時を過ぎた頃、隣の部屋のKが唸されている声が聞こえ始めました。二人とも気にせず飲み続けていましたが、Kの唸り声が長く、段々苦しそうになってきたので隣の部屋に様子を見に行くことにしました。Nがドアを開け、Kに近付き声を掛けましたがKは起きません。


Tは部屋の中に入ることができませんでした。1mくらいの小さな人たちがKを取り囲んでいます。みんな五体満足でなく、中には顔がない人もいたそうです。それが徐々に数を増やしていきます。NはTが部屋に入ってこないのを見てなんとなく察し、KをTの部屋に移しました。
しばらくしてKが目を覚まし、顔面蒼白で言いました。

「多分部屋こっちに移したくらいの時に小人みたいな人たちがすげぇ怖い顔してTのこと睨んでたよ…」

従兄はその日眠らずに過ごしたそうです。

私と母は折り合いが悪い。
かれこれ十年近くになるだろうか、殴り合いになり、私が家出する事も度々ある。
ある日、祖母(母の母)が言った。
「あの子は、誰かに取り憑かれてるんじゃないかねぇ…」
私と祖母は有名な尼さんの所に行き、事情を話した。
祖母の、元姑が取り憑いているとの事だった。
つまり、母にしてみれば父方の祖母だ。
祖母は昔嫁ぎ先でイビリにイビられて、離婚した。
その鬼婆ぁが、母に取り憑いていると。
母が一人で、違う霊能力者に見て貰った時も同じ事を言われたと聞いた。
ひどく祖母と私に執着しているから、無理矢理憑き物落としをするのは難しい、とも。

ということは、私と母は繰り返すのか。
祖母が夜逃げ同然で逃げ出して、二度と戻らなかった様に。

そう思ったら、悲しくて涙が出た。




清滝トンネルに行きました。


清滝トンネルと言えば、京都で最も「ヤバい」心霊スポットとして
その名が必ず紹介されている場所です。



友人が運転する車でその場所にいってきましたー!

時間はお昼頃。

それでも結構おどろおどろしい雰囲気が漂ってる清滝トンネル。

信号がついていて、
ついたときに信号が「青」だと「赤」になるまでまって次の「青」でトンネルの中にはいらなければいけない という話があります。
ついたときに「青」ではいってはいけない、というのはそれは霊が呼んでいるからだそうです。

わたしがついたときは「赤」でした。


「赤」で中に入ったらだめですよー!中は一方通行でこっちが「赤」のときはトンネルの向こう側から車がこちらにでてくるので、「赤」のときに入ると反対側の車と衝突します。


気をつけてくださいね^^


中は結構普通のトンネルってかんじ。ためしにシャッターをしたりしましたがなにも写らず・・・
つまんなーいといいながらいったん出て、今度はトンネルの上の道を通って戻る事に。



トンネルをでたとこのお店はご飯がおいしいとかなんとか聞きました!




上を通るとなぜか、車のミラーが真下を向いてついていました。
それが本当に怖い!
心霊的とかじゃなく、今にもおちそう!!!!!

こわいこわい!と叫んでてて結局写真は撮らず

そのミラーにもいくつかお話があって
そのミラーに姿が映らなかったら死ぬ。とか。


とてもじゃないけど怖くてみれませんでした><


見た人がいたらお話きかせてください><



清滝トンネル:場所
http://www.mapion.co.jp/phonebook/M07006/26108/L0668767/
母の同僚の体験を又聞きした話で申し訳ないのですが…。


クネクネってご存知ですよね?
2chオカ板では知らない人はいないというほどのあの有名なクネクネです。

母の同僚のNさんと言う方の体験談です。
彼女Nさんが学生だった時代、学校をサボって5・6人くらいの仲間と山道のような人気の無い場所で騒いでいたら、
仲間の1人が遠くの方の電柱を指差して「あれは何だ?」と。
その仲間の指差した方を見ると、上半身だけの黒い人型の影がNさん達の方を向いてクネクネと体を動かしていたそうです。
Nさんは一瞬見てすぐに目を逸らしたそうなのですが、その場の全員が「やばい!!」と騒ぎ始めて急いでその場を離れようとしました。
ですが、Nさんのバイクだけエンジンがかからず(ただ、焦っていたせいなのですが)
背後にクネクネ動く[何か]の存在を感じながらなんとかバイクのエンジンをかけその場を逃げ出しました。

NさんはPCオンチですし、怖い話もどちらかと言うと好きじゃないほうなので、
まさかネットから知っては無いはずです。
そして、その話を聞いた後、母に「まさか、この中のメンバーが頭おかしくなったりしてないよね?」
と半分冗談で聞いてみたら、1人は急に首つって自殺してしまったそうで、
また1人は妊娠した事を家族には告げず自宅のベランダで出産して放置。
死んだ赤ちゃんの傍で笑い続けている所を家族に発見されそのまま精神病院に入院したそうです。
時刻は午前0時ちょっと過ぎ。
4人の若者を乗せた1台の車が、カーブのキツい山道を走っていた。この道の先には“出る”と噂されるトンネルが
口を開いて待っていた。でもこの道以外、彼らが家に帰れる道はない。そのうちの一人が怖いもの見たさで、
「せっかく来たんだから、写真でも撮っていかないか?」
と言い出した、渋る奴もいたが、皆でその余興にのった。
トンネルの前で撮影し、再び車に乗り込む。まだ先は長い。皆早く帰りたかった。が、運転席に座る若者が
車を発進させようとしない。後部座席の3人は運転席の若者に向かって、
「どうしたんだよ、早く帰ろうぜ」
と急かした。すると若者は泣きそうな顔でこう言った。
「…オレの足元見てくれ、たっ…頼む」
彼らが運転席の足元を覗き込むと、車の床からにょっきり生えた、筋張った2本の手が、運転席の若者の足を
掴んでいたのだ。手の甲には青筋が浮かび、若者の足に食い込んでいる、
驚いた3人は若者一人を車内に残し、車から転がり降りてもと来た道を闇雲に走った。
1時間ほど後に、3人はトンネルの前に1人残した友人のもとへ戻った。だが、そこには車そのものがなかった。
もちろん運転席の若者も車ごと姿を消していた。徒歩で峠を下った3人は捜索願を出し、山狩りもされたが、今
もって若者の行方はわからない。



これは、私が小学4年生くらいの時に体験した話しだ
その時通っていた小学校のバザーで、外国製の身長が30㎝くらいある人形を見つけた
ドレスを着ていて、古かったが今まで売れなかったのが不思議なほど、綺麗な人形だった
私は、
「これは掘り出し物かもしれない!」
と思い、その人形を受付(レジ)へ持って行った
その受付を担当していたPTAの保護者は、何処と無くおどおどした様子だったが
その時の私は綺麗な人形わ手に入れられたのが嬉しくて、あまり気にしなかった

家へ帰ってから、さっそく自分の部屋の本棚にその人形を飾った
人形は黙って空宙を見つめていた。

その夜、私はあまり寝付けず、何回か寝返りをうっていた
しばらくして、仰向きになった時、ドサッと私の上に何かが覆いかぶさった
その瞬間、私は動けなくなった
声を出そうとするが、口が動かない
唯一、目だけが動かせた
私は重みがした、掛け布団の上を見た
暗闇の中に、二つの青い光が見えた――いや、あれは目だ あの人形の目だ
不気味な笑顔を浮かべながら、私の顔を見つめている
口が動いていたが、何を言っているのか分からなかった
私が憶えているのは、これだけだ

気がつくと、朝だった
私は汗をぐっしょり掻いていた
本棚を見ると、あの人形があった
場所も変わっている訳でも、あの不気味な笑顔を浮かべている訳でもない
でも、その人形は確かに私を見ていた

起きてからすぐに、私はその人形を捨てた
それからは、特に何事もなかった

あの人形は、いったい誰のものだったのだろうか
私に何を訴え掛けていたのだろうか
今となっては、知る由も無い。




百物語をしようと思います。
といっても次々に怖い話をブログにのせていくっていう手法ですけども。

http://www.narinari.com/Nd/20100313208.html


ここの記事に写真などが載っています。

本当に霊がはいってるのかわからないのに・・・
なぁんて思ってしまうんですけど、


”以前その家に住んでいた男性の霊”と、“ウィジャボード(西洋のこっくりさんのようなもの)で呼んでしまった少女の霊”


っていうのもまたちょっと面白いなーなんて思いました。
少女のほうなんて、よんでしまって霊になってしまったのか
その過程になにがあったのか、なんてちょっときになりませんか??笑

実際におきたことをありのままに話すぜ…!

iPhoneのRSSリーダーアプリ使って何かのニュース記事読んでたときのこと。ふとくだらないニュース記事が目に飛び込んできた。内容は、霊を小瓶に閉じ込めてそれをオークションに出したヤツがいるとかいう話で、実際に出品された小瓶の画像があった。小瓶の中には、青い液体みたいなのが入ってた。よくもなあ色々思いつくなあ…という感じでこの記事は速攻スルーしたのであった。

それから数日後。

風呂に入ってると、後ろになーんか妙な気配を感じたり、部屋の隅や枕元に何かの気配を感じたり、夜中に変なタイミングで起きたりといったことが断続的に続きました。ちなみに俺は霊感はあまりない方なので、何かを見たとか、そういうのはなかったんだけど、なーんか変な感じだなぁーという状態でした。

それからまた数日後。

PSPのアナログパッドにかぶせるシリコンカバーでイイのがあるということで会社帰りに買って、早速その写真をTwitpicで載せようとiPhoneのカメラロールを開いたとき、衝撃が走りました。

カメラロールの中に、青い液体みたいなのが入った小瓶の画像が保存されているではないか!

多分RSSリーダーアプリの誤操作か何かで誤って保存してしまったのだと思うが、それを見た時はもう指が震えて、心臓バクバク。速攻消しました。それ以来、訳の分からない気配的なものは、なくなったような気がします。そんなのお前の気の持ちようじゃん!とツッコまれそうですけどね…

ま、一応、実話ということで…



コピペです。
霊を小さい瓶に閉じ込めることなんて可能なんでしょうか??



ニコニコ動画なんですが、
昔にみて怖かった動画を紹介します。



三面鏡に映った女の子がこちらを・・・ (0:51)
#nicovideo #sm11573179 http://t.co/xRB7bqq



三面鏡 女の子 

で検索したらでてきますー><!!