愛の戦士・上田晋也 | kaiBlog -Season2-

愛の戦士・上田晋也

好きな人ができる。

伝えたい。

思い止まる。

うじうじする。

「伝えたい」に戻る。



そんな人に、上田さんは腹が立つという。

「なんでうじうじ躊躇してるんだ?待ってるのか?だとしたら意味ないぞ。あっちから来ることなんて、まずない。躊躇すればするほどライバルも現れる。フラレることでも気にしてんなら、自意識過剰も甚だしいぞ。よっぽど崇高な人か、もしくは相当イケメンならまだしも、お前ごときが傷つこうが関係ねぇんだよ。むしろわかりきってるなら、行くべきなんだよ。人の心は良くも悪くも変わるものなんだよ。ツラが綺麗なわけでもない、地位があるわけでもない、誇れるものがあるわけでもない、そういう男が勝負できるのは、『情熱』だけじゃんか。」


情熱…

すごい…

確かに的を射ている。


俺も、情熱でなきゃ勝負できない。…まぁ…大学生だから大抵地位も名誉も経済力もないけど(笑)




いい志だ。



ドリカムの
「10000回ダメでヘトヘトになっても、10001回目は何か、変わるかもしれない」

以来に感銘受けた(泣)


この2つの名言を知れた俺と、この記事を読んだそこの貴方は、それだけで人生の勝ち組と言っても過言じゃないくらい、得たものは大きいよ♪









ニャぁ