今日、
よめの、
ご両親に、
はじめて、
会いました~!!Σ(=°ω°=;ノ)ノ
※注意:ぼくとよめは未だ結婚しておりませんのであしからず・・・。
実は、このたび僕が一時実家に引き上げることになり、
部屋にあった、テレビ、食器などなどをよめの実家に
おかせていただくことになりました。
で、今日はじめて、よめの実家にお伺いすることとなりました。
いや、
しかし、
ほんとに、
きんちょーしたー。(;°皿°)
この半年間、なんだかんだよめとほぼ同棲状態だったので、
「ご両親はどう思ってるんだろう?」
と、心の片隅で思っておりまして・・・・・。
も、もしかして、
僕のことを
「娘ドロボー」とか、
「不良青年」とか思ってないやろうか?
けっこー不安に思いながら、伺いました。
が・・・。
歓迎ムード?(-_\)(/_-)三( ゚Д゚)
というか、
待ち構えられてまして・・・。
よめの実家の前につくなり、
「帰ってきたぞ、おかあさーん(* ̄Oノ ̄*)」
と、2階から大きな声でお父さんは叫び、
待ってましたといわんばかりに、お母さんは玄関から飛び出し、
いまや遅しと、僕たち2人を待っているご様子。
「はじめましてだーりんと申します。」
「○○さんにはいつもお世話になっております。」
と、ご挨拶すると、
「いえいえ、こちらこそ大変お世話になっております。」
と、ご両親。
よめを介してお世話する側、される側のような挨拶を一通り終えて、
早速、家の中へ。
用意されていたのは、
まるで新築の家のようなきれいな和室。
い草のいいかほりーヽ(゚◇゚ )ノ
よめ曰く、
「今日のために、たたみも壁紙もふすまも天井も座布団もすべて新品にした。」
・・・らしい( ゚-゚)( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚((( ロ)~゚ ゚。
僕もかなり緊張していたせいで、
会話そのものは非常に硬かったものの(;^ω^A
30分の時間をとても有意義にすごせたと思います。
話題の中心はだいたいねこの話でしたが、
ほんとに2人ともねこがすきなんだなーと思い、
いいご両親だなーと感じました。
また、これからいろいろ知っていければなと思います。
ぼくのことも少しずつ知ってもらわないと。
でも、ご馳走になったいちごとプリンとコーヒーの味は、
まぁーたく覚えてないんですけどね・・・(´_`。)
ちなみに帰りの車の中で、よめに聞いた話によると、
「次は2階のリビングとキッチンの壁紙を張り替えるらしいよ。o(^-^)o」
た、たのしみだねー(^▽^;)
どうやら、ぼくのおかげでよめの実家は完全にリフォームされそうです。