これと言って趣味もないので
ブログを書いてみようと唐突に思って
考えると、子供たちのことを書くのが
一番かと思い書いてみようと思う。
現在の子供たちは
娘、26才
息子23才
息子21才
息子10才
上の子3人に関しては当時、発達障害という一般的な知識が私になかったので分からないまま育児をしてました。
4人目の息子に関しては発達障害と診断されてます。
今思えば、あれは発達障害だったのでは?
と言うことが多々ありました。
4人目の息子が発達障害と受け通院などをする度
先生からお話を聞くとあれ?それは…経験あるぞ
と言った感じです。
一人娘の26才の娘は当時、NHKの歌にあった
「わすれもの番長」とあだなをつけてました。
その名の通りわすれもの番長でした。
学校でのわすれものは毎日。
細かいことを言えばわすれものしてない日はないくらい。
酷い時は学校へ行くのにランドセルをわすれて行きました。
学校へ置いてくると言った習字道具や、絵の具などは
ここがおかしいのですが置いてくるのを忘れ
持って帰ってきて翌日家に忘れる……
パジャマを着たまま洋服を上から着て
体育の授業で体操服に着替える時に発覚。
どうしようと泣きながら電話してきたこともありました。
毎日彼女はよく忘れ物をしていたので
家に電話がかけられるように
学校の公衆電話用に10円玉やテレホンカードを
常備していたほどです。
電話ない日はないくらい毎日忘れ物を届けに
学校へ行ってたような気がします。
ランドセルを忘れたのは6年間のうち数回。
行ってきます!と玄関を出ていく声が聞こえ
見送りに出ていくとランドセルだけがぽつーんと
置いてありました。
途中でランドセルがないことに気づけば
マシな方です(´Д` )
学校まで登校してしまうと授業に間に合わなくなるので
私が持ってくことになります。
26才になった彼女はそんなこと知らないわ的な
顔してますがあなたのことです!と今でも話になります。
ハンカチやティッシュも用意していても
勉強道具、宿題、持ち物を用意していても
彼女は忘れてゆくのです。
そんな彼女に最初は怒ってもいましたが
本人が注意を払っていても
忘れる時は忘れていくのです。
もうお手上げです。
なので、私は怒るのをやめ毎日のわすれものする彼女に
付き合うことにしました。
電話で連絡してきて間に合うものは
届けましたし仕事で出来ないときは
先生に言うよう言いました。
毎年の家庭訪問ではわすれものの指摘はもう当たり前です。
もう知るもんかって話です(´Д` )
現在そんな彼女も通院しながら仕事をしてます。
わすれものしなくなったかと言えば
今でもわすれもの番長に違いはなく
持ち物の管理が私から本人になっただけで
仕事に出て行った彼女の部屋を見ると
ベットに携帯が置いたままになってる……ご愛嬌です!
そんな彼女はわすれもの以外に
とても不得意なことがあります。
それは部屋の片付け
そのお話はまたのブログで😁
ブログを書いてみようと唐突に思って
考えると、子供たちのことを書くのが
一番かと思い書いてみようと思う。
現在の子供たちは
娘、26才
息子23才
息子21才
息子10才
上の子3人に関しては当時、発達障害という一般的な知識が私になかったので分からないまま育児をしてました。
4人目の息子に関しては発達障害と診断されてます。
今思えば、あれは発達障害だったのでは?
と言うことが多々ありました。
4人目の息子が発達障害と受け通院などをする度
先生からお話を聞くとあれ?それは…経験あるぞ
と言った感じです。
一人娘の26才の娘は当時、NHKの歌にあった
「わすれもの番長」とあだなをつけてました。
その名の通りわすれもの番長でした。
学校でのわすれものは毎日。
細かいことを言えばわすれものしてない日はないくらい。
酷い時は学校へ行くのにランドセルをわすれて行きました。
学校へ置いてくると言った習字道具や、絵の具などは
ここがおかしいのですが置いてくるのを忘れ
持って帰ってきて翌日家に忘れる……
パジャマを着たまま洋服を上から着て
体育の授業で体操服に着替える時に発覚。
どうしようと泣きながら電話してきたこともありました。
毎日彼女はよく忘れ物をしていたので
家に電話がかけられるように
学校の公衆電話用に10円玉やテレホンカードを
常備していたほどです。
電話ない日はないくらい毎日忘れ物を届けに
学校へ行ってたような気がします。
ランドセルを忘れたのは6年間のうち数回。
行ってきます!と玄関を出ていく声が聞こえ
見送りに出ていくとランドセルだけがぽつーんと
置いてありました。
途中でランドセルがないことに気づけば
マシな方です(´Д` )
学校まで登校してしまうと授業に間に合わなくなるので
私が持ってくことになります。
26才になった彼女はそんなこと知らないわ的な
顔してますがあなたのことです!と今でも話になります。
ハンカチやティッシュも用意していても
勉強道具、宿題、持ち物を用意していても
彼女は忘れてゆくのです。
そんな彼女に最初は怒ってもいましたが
本人が注意を払っていても
忘れる時は忘れていくのです。
もうお手上げです。
なので、私は怒るのをやめ毎日のわすれものする彼女に
付き合うことにしました。
電話で連絡してきて間に合うものは
届けましたし仕事で出来ないときは
先生に言うよう言いました。
毎年の家庭訪問ではわすれものの指摘はもう当たり前です。
もう知るもんかって話です(´Д` )
現在そんな彼女も通院しながら仕事をしてます。
わすれものしなくなったかと言えば
今でもわすれもの番長に違いはなく
持ち物の管理が私から本人になっただけで
仕事に出て行った彼女の部屋を見ると
ベットに携帯が置いたままになってる……ご愛嬌です!
そんな彼女はわすれもの以外に
とても不得意なことがあります。
それは部屋の片付け
そのお話はまたのブログで😁