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今日はねぇちゃんことわたしの病院のことで書きます

 

この前もちょっと書いたけど

 

定期的に通ってる診療科の先生は3人いて 

ローテーション

だから毎回というわけではないけど

 

色々質問していたら

治療はガイドラインブックにのっとって行ってるから

最初に説明あったでしょ

その本ネットで売ってるから買って

といわれて

 

だんだん機嫌わるくなっていきました

 

そしたら次の検査の注意事項も

説明特になく

確かに毎回のことだけど

会話として

何時から食事とれないですかね?ってきいたら

書いてあるから読んでと言われました

 

年数たてばそんなもんか

高齢ではないからそんなもんか

 

そのあとの処方箋までまちがえていたので

先生どうしちゃったんだろか

 

そんなにいやな質問はしてないんですけど

薬飲んでるくらいのたいして大問題ないんだから

ただのやっかいな患者ってことですかね

 

でもですね

日々いつも思うわけじゃないけど

やはり再発の不安との闘いはあるわけですよ

先生に頼るしかないんですよ

 

忙しい病院忙しい先生は患者の気持ちまでなかなかくんでくれないから

どうぞ別の病院にいきたかったらいけばってくらいなんでしょうね

 

看護士さんは優しいんです

なんかあったら相談してくださいっていう看護士さんも知ってるし

針さすのも心配してくれる看護士さんもいました

 

そうそう針さしていいですかだいじょうぶですかって

とても心配されたので

毎回こちら側にさしてますっていったけど

針を刺すことが少しリスクあるんですね、私の腕

 

忙しいのに一緒に悩んでくれた看護士さんが心配して先生に聞こうとカルテみたら

患者さんに一任しますってかいてあって

これは聴いてくれるなってことですねって一緒に落胆してくれて

 

だったら 予約の話するときに

なんで言ってくれなかったんだろう

ますます不信感が募りました

たしかにこれも毎度のことなので

いちいち説明するまでもないそんなレベルなんだろうけど

 

いやいや医療の対応にレベルあっていいのか

 

こうやって看護士さんと一緒に考えてもらえるだけで

救われた気持ちになるのに

 

今の時代は訴訟とかあるからかな

よく患者の私に一任させられます

 

なかなかテレビでみるような患者に寄り添ってくれるような先生には出会いません

 

とうとう相談窓口に電話してしました

 

わたしのなかに今後ともこの病院で治療続けたいという気持ちがあるので

それを一番に考えると

転院することはあまりすすめられない

では先生との関係性をどうしていくか

方法をいくつかあげてもらいましたが

 

話しているうちに

なんとなくヒントを得たので

 

ちょっと私の思考態度を考えるよう

努めていこうということになりました

 

またなにかありましたら相談してくださいって

 

その電話の言葉だけだけど

救われる気持ちになるんですね

 

良かったと思えることをひろって

自分でしかなおせないこともあるんで

まだまだだなって思いました

 

身内もね変な話前もって覚悟しておきたいみたいで

今のうち好きなようにしてねっ楽しんでねって 

まあ見放されてる感あり

いやいやまだまだ死にませんよ

 

それに比べて

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ロックんの先生は

看護士さんも

ちゃんと説明してくれる

優しくよりそってくれる

 

それにこたえてロックんも定期検査がんばったり

そんな姿みてるだけでも

わたしはまだまだだなて思います

 

あ、ロックんはいたって健康です

ひたすら何事も受入れて

まっすぐにつきすすんでます

 

なんてったってあーいどーる

 

追記


この後の外来日

違う女医さんにあたり

この薬何に使ったの?

なんでこの薬?

と、かなり責められ

私は悪くないよねと思ったけど

嫌われたくないし

いやもう嫌われてるかもだけど

言い返せず

つっけんどんなひとってわかってるけど

半泣きで相談室に寄りました


看護士さんに聞いてもらい 

少し落ち着きました

もう何科に通ってるかわからなくなるゲッソリ