This is my place. -4ページ目

This is my place.

高校生の戯言です。

界のブログ

先は長いのです。



こんなところで終わるわけには。



や、別になんかあったわけでもねぇんですが。



人生ってのはまあ明日のことなんかわからないわけだけれどもまだまだ続いてくわけで、勝手に辞められるもんでもない訳で。



明日には何もかも終わっちゃってるって事がないとは言わないけどさ、結局は転がってくんだろうし。



進みましょう。






そーいや週末名大模試だったね。





回収されていく放置自転車に人生の悲哀を見た、そんなヒロシマの日。



俺らとは全然関係ないところでいろんなことが廻って行っちゃってるけど、まだこれからだよ。


夏の香りが様々なところから香ってきとるんですが。



1.なんだか家の近くの某巨大企業の研究施設でのお祭り。一日中。しかもなんだかアマチュアバンド大会的なもんまでやっとった。途中は通りすがりの仮面ライダーまできとったし・・・



2.各地で花火大会  宝塚?PL?西宮?神戸?なんかわからんけどいろんな所であがってましたね。雷の音にまぎれて。



3.祭りビートが風に乗ってやって来てます。や、まあ先週行ったけどさ、うちの裏の祭り。徒歩2分の。次は来年か・・・



誰か助けて。このままでは夏にやられてしまう・・・



自習室、いこかな・・・

したいしたいしたいしたいし(ry



今日Z会でパスタイムもらったら、阪大の軽音ROCKって言う部が紹介されてて。



結構硬派な部だそうですが、入れたらいいなー



でもね、帰りにGO!GO!ギター見たらかなりの紙面が「けいおん!!」に侵食されてた・・・だってGOGOなのにバンドスコア載ってんだぜ?



大学行ってそんな人ばっかりやったらどうしよう・・・



「え、ピロウズ?そんなんどうでもいいからアニソンやろう?」みたいな。「え、俺弾けんのGodknowsのイントロだけやし・・・」みたいなことには、ならないよね?もともとバンドやりたい人はいっぱいいますよね?



今は演劇よりもバンドしたい。





けんにし、結構よかったとおもいます。あいつらが引退しちゃうってのは悲しいよね。



みんなそうやってやめていくんやろうけど。






とりま鬼のまりこ五日間は終わりました。ちょっと明日はゆっくり寝よう。



さあ明日から8月。もうちょっと気合入れて勉強しますか。

今日は補講がなかった。



絶対今日やと思ったのに。



わざわざ三宮まで行ったのに。



おなかだけすいた。



はぁ・・・

生きてます。たぶん。


最近変な声のヴォーカリストが好きです。100s中村一義、USGの斎藤君、凛として時雨TKとか。え、わかんない?


ラッドとかバンプはあんまり、ってかほとんど聞いてなくて。普通のロックに飽きが来たんだろうか。


まあホルモンをほとんど聞かなくなって久しいんですが、(最近はシャッフルで来ても飛ばすからね)あれが好きだったときはあの構成の変さとか異常にキャッチーなメロとかが好きだったんでしょう。それはほとんど変わってません。時雨とかもろそうやし。


これまでのロックを全て破壊するようなロックがほしい。ラッドが以前の俺にとってはそうでした。アナーキーで、ラジカルで、それでいて耳に馴染む。


そう、アナーキーさ。どれだけ既存のものから逸脱できるかって事が今は問われてると思う。ビートルズやレッドツェッペリンが築いてきたロックフォーマットからどうやってはみ出すか。


だからV系とかが好きになれないのかもしれない。なんか「型」があるじゃないですか。まずV系はここに行く、みたいな。どんどん外れていく人たちもいるけれども。〔なんだかV系ファンの人ごめんなさい)


Aメロあって、Bメロあって、サビあって、ギターソロで、大サビどーんではもうだめだということか。時雨や、最近の椎名林檎(というより事変か。)がそこからどうやって外れるかということをやっているけれど。


良くも悪くも「普通」の人が多すぎる。最初にあげた三人のヴォーカリストはオンリーワンなヴォーカリストだろう。一般受けするかといわれるとわからないけれども。少なくとも時雨は売れた。(売れることが最上だとは思ってないけどさ。)


そういうこれまでのロックが全て古臭く聞こえるようなものが出て来始めている。9mm、髭、相対性理論、Mirraz、未完成VS新世界などが鳴らすロックもそうだ。


もっと刺激を。



でも一番好きなのはthe Pillowsです。