kill me&help me自分を殺したいと泣いた夜があった電気消してシロップ聞いて泣いてたんだそこに行けば救われるのかとだってここでは光が見えなかったから何もかも捨てたくなった夜があった俺がここまで持ってきたモノってなんだったんだって誰の為にもなってねぇって頑張ってもそこに届かなかったから誰かコエを聴いてるのここでは誰のコエも聞こえなくて二月たって差し伸ばされた手に必死で縋って出た場所は冬だったのにあったかかった今なら前をむけるよあの日のコトだって笑える救ったのはキミ