結構いろんな音楽聞きますが(たぶん学年で三番目くらい、それでもそんなに多くない)みんなと好きになることが多々あります。
去年聞き出した中では銀杏BOYZや100s、フジファブリックなど。
こないだ友人に銀杏を聞かせたところ、音汚い、歌下手とさんざん言われて…
俺は銀杏に「青春」をかんじていて。
青春って綺麗なものばかりじゃないと思うわけ。
確かに今俺は青春の真っ只中にいて、恋してバンドして部活しているわけだけど。
そういうものじゃない何か、グロさだとかリアルさだとかそういうものを感じていたから。
だから同じ世代の奴はもっと共感出来ると思ってた。
だけどそうじゃなくて。
曲だってあんなに「いい」曲を多くかける人はそんなにいない。
作曲センスは藤君や洋二郎に勝るとも劣らないとおもう。
みんな自分の好きなバンドや歌だけ聴き過ぎじゃないか?
世の中にはこんなにいい音楽がたくさんあるのに。
ラップだって最近聴き始めたけど結構良かった。
ORANGE RANGEは嫌いだけどポップさは尊敬してる。
「音楽」聴こうぜ。
では
界