皆さん!こんばんわ
まさに!急なのですが、実は私にはジョジョ愛があります!
時間に余裕があるとき、部ごとにジョジョについて話をしようと思ったのでやっていこうとおもいまーす
かなり長くなると思いますよ笑
ジョジョの奇妙な冒険に対するこれらのブログを読む前に。
①全て私一人での書き込みとなりますのでどこか間違いなのがありましたら申し訳ありません。
②画像はどこかで拾ったものではなく、私が直撮りしているものなので見えづらいなどあると思いますがご了承下さい。
③物語を省略する部分がありますのでご了承下さい。
④ネタバレ大有りなのでネタバレが嫌いの人はごめんなさい。
とりあえず!この辺でさっそく!
第1部
ファントムブラッド(単行本1巻~5巻)

物語はこの「太陽の民アステカ」から始まる。

この民族は【石仮面】という仮面で世界に君臨しようとした民族である。
だが、この民族はある時期を境に姿を消してしまう。。
時代は流れて、
1868年ある馬車の事故があった。
乗っていたのは「ジョージ・ジョースター」とその妻「メアリー・ジョースター」であった。
この貴族の事故を利用しジョージから盗もうとするものが一人。
名は【ダリオ・ブランドー】
物語はこの二人の出会いから始まる!!
物を盗もうとしたとき、ジョージは目を覚ます。ジョージはダリオを「助けに来てくれた人」と勘違いしてしまう。
ダリオはとっさに嘘をつく。
さらにジョージは問う「妻は!妻と息子はどうした?ふたりは無事か?」
ダリオは「ご婦人は亡くなられてました。ですが、赤ちゃんは無事です」と話す。メアリーが赤ちゃんを守って亡くなったのだ。

その後、時が流れ〜
時は19世紀!イギリスに2人はいた。
ダリオの息子【ディオ・ブランドー】
ジョージ・ジョースターの息子【ジョナサン・ジョースター 】
ダリオはまもなく病死するという時、せめてものディオを、、と考え。
ジョースター家を利用した。馬車の事故の件でジョースター家に恩を作っていた。
それを利用し、ディオをジョースター家の養子にしたのだ。
まもなくしてダリオは病死となる。
一方ジョナサンは、
いじめっこに虐められていた【エリナ・ペンドルトン】を助けようとしていた。


ジョナサン「知らない子だが ぼくには戦う理由があるッ」と助けに入るも、逆にやられてしまう。
その後いじめっこはその場からいなくなる。
ジョナサン「ぼくは本当の紳士をめざしているからだ! 君が女の子で困っていたからだ!相手が大きいヤツだからって 負けるとわかってるからって 紳士は勇気を持って 戦わなくてはならない時があるからだぞッ!!」
そうエリナに話すとジョナサンも家に帰った。
家に帰ると馬車が、、

中から出てきたのは一人の少年。
【ディオ・ブランドー】だった。
ここで二人は対面する。

挨拶を済ませるとジョナサンの愛犬【ダニー】が側に来た。すると躊躇なく
ディオは!!ダニーを蹴り上げた!
ジョナサン「なっ! 何をするだァーーーーーッ ゆるさんッ!」
ここからディオの登場でジョナサンの生活が荒れる。
ディオはジョースター家を利用し、財産を奪おうと計画していたのだ。
貧民街で育ったディオは紳士としての礼儀、仕草をどこかで身に付けていた。
ジョナサンはディオと比較され、ジョージから「ジョジョ!ディオの作法は完璧だぞ!今私はお前を甘やかしていたと感じた」と話ジョナサンの夕食を下げるように飯使いに言う。
ジョナサンは生きづらくなった。落ち込みんでいた。
その時、エリナに再開した!
エリナの再開でジョナサンは落ち込んでいた青春が明るいものとなっていった。
そのジョナサンの姿が気に入らなくなっていたディオはある行動に出る。

ジョナサンと別れ一人歩いているエリナの前にディオが現れる。
すると、いきなり!!

エリナにキスをする。
男達は言う「さすがディオ!」「おれたちにできない事を平然とやってのけるッ そこにシビれる! あこがれるゥ!」
さらに!ディオも言う「初めての相手はジョジョではないッ!このディオだッーッ!!」
エリナは

泥水で口を洗う。その行動にディオは逆上する。
エリナを一殴りし、その場を後にする。
しばらくして、ジョナサンはエリナの異変に気付きすぐにディオの仕業だと悟った。
ジョナサンは怒った!

気高く椅子に座って本を読んでいたディオは言う。
ディオ「人の名を!」「ずいぶん気やすく呼んでくれるじゃあないか それに思いっきりにぎりしめている拳! いったい それでどうする気だ?」
二人の殴り合いが始まる。
ディオの方が強いと思われたが、ジョナサンにはタフさと爆発力があった。

ジョナサン「ディオォォオオーーーッ」「君がッ」「泣くまで」「殴るのをやめないッ!」
ディオの反り血がたまたま石仮面に掛かり石仮面が作動する。

ディオは泣きながら隠しナイフを手に取る。
そこで!ジョージが仲裁に入る。
しばらくして、ディオは復讐を行う。
それはッ!ジョナサンの愛犬【ダニー】を飯使いを利用し焼き殺したのだ。
ここで二人の少年時代の話は終わる。
時は流れ7年の歳月が経過する。。
7年後!!時は1888年!二人は!!
同じ大学で同じラグビーというスポーツをして学んでいた!!
二人とも成績優秀。周りから仲の良い友達のように見せていた。

だが、互いにお互いを信頼しておらずましてやお互いに憎んでいた。。
この時!ジョージは病に体をやられ寝込んでいた。
ジョナサンや飯使い、ディオが看病にあたっていた。
その時同時にジョナサンは、少年時代ディオとの殴り合いで作動した石仮面について調べていた。。
書庫で本を探していると。ある1枚の手紙を発見する。
その手紙の主は【ダリオ】からだった。
その手紙にはこう書かれていた「心臓が痛み、指が晴れ、咳が止まらない」これは、
ジョージの病と同じ症状だったのだ!!!
つまり!!ディオはダリオを毒殺し!ジョージまでも毒殺をしようと計画していたのだ!!!
ジョナサンはディオの暗殺計画に気付き阻止しようとする。
ジョージの看病は飯使いかジョナサンのみにすること。
それと、ジョージに与えていた毒の解毒剤を求め、ディオの生まれ育った町へ出る。
ジョナサンが不在の中。ディオは密かに石仮面についてのジョナサンがまとめていた書類を読んでいた。そして、石仮面を盗んだのだ。
場面は変わり。
ジョナサンが向かった町(食屍鬼町:オウガーストリート)に行くと。
貴族の身なりをしているジョナサンから物を盗もうとゴロツキが向かってくる。
そのゴロツキのボスの名前は【ロバート・EO・スピードワゴン】という者だった。
ナイフを突き立てられた!がっ、ジョナサンは素手で受け止める。
ジョナサン「ぼくには指4本など失ってもいい理由がある!」「それは父を守るため! ジョースター家を守るため! 君らとは闘う動機の『格』が違うんだ!」
そのままナイフを突き立てた一人を蹴り、
飛びかかって来た一人を殴り飛ばした。
あっさり二人を倒し、最後に残ったのはスピードワゴンだった。。
はい!!ここまでが第1巻の話になりまーす。
いやーかなり長いですね笑
次からはもうちょっとまとめようかな
時間がある時更新しようと思いますのでよろしくお願いします!
まさに!急なのですが、実は私にはジョジョ愛があります!
時間に余裕があるとき、部ごとにジョジョについて話をしようと思ったのでやっていこうとおもいまーす
かなり長くなると思いますよ笑
ジョジョの奇妙な冒険に対するこれらのブログを読む前に。
①全て私一人での書き込みとなりますのでどこか間違いなのがありましたら申し訳ありません。
②画像はどこかで拾ったものではなく、私が直撮りしているものなので見えづらいなどあると思いますがご了承下さい。
③物語を省略する部分がありますのでご了承下さい。
④ネタバレ大有りなのでネタバレが嫌いの人はごめんなさい。
とりあえず!この辺でさっそく!
第1部
ファントムブラッド(単行本1巻~5巻)

物語はこの「太陽の民アステカ」から始まる。

この民族は【石仮面】という仮面で世界に君臨しようとした民族である。
だが、この民族はある時期を境に姿を消してしまう。。
時代は流れて、
1868年ある馬車の事故があった。
乗っていたのは「ジョージ・ジョースター」とその妻「メアリー・ジョースター」であった。
この貴族の事故を利用しジョージから盗もうとするものが一人。
名は【ダリオ・ブランドー】
物語はこの二人の出会いから始まる!!
物を盗もうとしたとき、ジョージは目を覚ます。ジョージはダリオを「助けに来てくれた人」と勘違いしてしまう。
ダリオはとっさに嘘をつく。
さらにジョージは問う「妻は!妻と息子はどうした?ふたりは無事か?」
ダリオは「ご婦人は亡くなられてました。ですが、赤ちゃんは無事です」と話す。メアリーが赤ちゃんを守って亡くなったのだ。

その後、時が流れ〜
時は19世紀!イギリスに2人はいた。
ダリオの息子【ディオ・ブランドー】
ジョージ・ジョースターの息子【ジョナサン・ジョースター 】
ダリオはまもなく病死するという時、せめてものディオを、、と考え。
ジョースター家を利用した。馬車の事故の件でジョースター家に恩を作っていた。
それを利用し、ディオをジョースター家の養子にしたのだ。
まもなくしてダリオは病死となる。
一方ジョナサンは、
いじめっこに虐められていた【エリナ・ペンドルトン】を助けようとしていた。


ジョナサン「知らない子だが ぼくには戦う理由があるッ」と助けに入るも、逆にやられてしまう。
その後いじめっこはその場からいなくなる。
ジョナサン「ぼくは本当の紳士をめざしているからだ! 君が女の子で困っていたからだ!相手が大きいヤツだからって 負けるとわかってるからって 紳士は勇気を持って 戦わなくてはならない時があるからだぞッ!!」
そうエリナに話すとジョナサンも家に帰った。
家に帰ると馬車が、、

中から出てきたのは一人の少年。
【ディオ・ブランドー】だった。
ここで二人は対面する。

挨拶を済ませるとジョナサンの愛犬【ダニー】が側に来た。すると躊躇なく
ディオは!!ダニーを蹴り上げた!
ジョナサン「なっ! 何をするだァーーーーーッ ゆるさんッ!」
ここからディオの登場でジョナサンの生活が荒れる。
ディオはジョースター家を利用し、財産を奪おうと計画していたのだ。
貧民街で育ったディオは紳士としての礼儀、仕草をどこかで身に付けていた。
ジョナサンはディオと比較され、ジョージから「ジョジョ!ディオの作法は完璧だぞ!今私はお前を甘やかしていたと感じた」と話ジョナサンの夕食を下げるように飯使いに言う。
ジョナサンは生きづらくなった。落ち込みんでいた。
その時、エリナに再開した!
エリナの再開でジョナサンは落ち込んでいた青春が明るいものとなっていった。
そのジョナサンの姿が気に入らなくなっていたディオはある行動に出る。

ジョナサンと別れ一人歩いているエリナの前にディオが現れる。
すると、いきなり!!

エリナにキスをする。
男達は言う「さすがディオ!」「おれたちにできない事を平然とやってのけるッ そこにシビれる! あこがれるゥ!」
さらに!ディオも言う「初めての相手はジョジョではないッ!このディオだッーッ!!」
エリナは

泥水で口を洗う。その行動にディオは逆上する。
エリナを一殴りし、その場を後にする。
しばらくして、ジョナサンはエリナの異変に気付きすぐにディオの仕業だと悟った。
ジョナサンは怒った!

気高く椅子に座って本を読んでいたディオは言う。
ディオ「人の名を!」「ずいぶん気やすく呼んでくれるじゃあないか それに思いっきりにぎりしめている拳! いったい それでどうする気だ?」
二人の殴り合いが始まる。
ディオの方が強いと思われたが、ジョナサンにはタフさと爆発力があった。

ジョナサン「ディオォォオオーーーッ」「君がッ」「泣くまで」「殴るのをやめないッ!」
ディオの反り血がたまたま石仮面に掛かり石仮面が作動する。

ディオは泣きながら隠しナイフを手に取る。
そこで!ジョージが仲裁に入る。
しばらくして、ディオは復讐を行う。
それはッ!ジョナサンの愛犬【ダニー】を飯使いを利用し焼き殺したのだ。
ここで二人の少年時代の話は終わる。
時は流れ7年の歳月が経過する。。
7年後!!時は1888年!二人は!!
同じ大学で同じラグビーというスポーツをして学んでいた!!
二人とも成績優秀。周りから仲の良い友達のように見せていた。

だが、互いにお互いを信頼しておらずましてやお互いに憎んでいた。。
この時!ジョージは病に体をやられ寝込んでいた。
ジョナサンや飯使い、ディオが看病にあたっていた。
その時同時にジョナサンは、少年時代ディオとの殴り合いで作動した石仮面について調べていた。。
書庫で本を探していると。ある1枚の手紙を発見する。
その手紙の主は【ダリオ】からだった。
その手紙にはこう書かれていた「心臓が痛み、指が晴れ、咳が止まらない」これは、
ジョージの病と同じ症状だったのだ!!!
つまり!!ディオはダリオを毒殺し!ジョージまでも毒殺をしようと計画していたのだ!!!
ジョナサンはディオの暗殺計画に気付き阻止しようとする。
ジョージの看病は飯使いかジョナサンのみにすること。
それと、ジョージに与えていた毒の解毒剤を求め、ディオの生まれ育った町へ出る。
ジョナサンが不在の中。ディオは密かに石仮面についてのジョナサンがまとめていた書類を読んでいた。そして、石仮面を盗んだのだ。
場面は変わり。
ジョナサンが向かった町(食屍鬼町:オウガーストリート)に行くと。
貴族の身なりをしているジョナサンから物を盗もうとゴロツキが向かってくる。
そのゴロツキのボスの名前は【ロバート・EO・スピードワゴン】という者だった。
ナイフを突き立てられた!がっ、ジョナサンは素手で受け止める。
ジョナサン「ぼくには指4本など失ってもいい理由がある!」「それは父を守るため! ジョースター家を守るため! 君らとは闘う動機の『格』が違うんだ!」
そのままナイフを突き立てた一人を蹴り、
飛びかかって来た一人を殴り飛ばした。
あっさり二人を倒し、最後に残ったのはスピードワゴンだった。。
はい!!ここまでが第1巻の話になりまーす。
いやーかなり長いですね笑
次からはもうちょっとまとめようかな
時間がある時更新しようと思いますのでよろしくお願いします!