今日は私、夜勤明けで時間があるのでこのままやっていきまーす口笛




場面はそう!
スピードワゴンとの戦い。


スピードワゴンは帽子を刃物に変えておりそれを飛ばす戦闘スタイルとしていた。

ジョナサンは帽子を受けながらスピードワゴンを一蹴り!!
たった一蹴りで倒してしまう。
その後ジョナサンの紳士としての性格を気に入り

スピードワゴン「フン なるほどな… 外見や服装だけじゃねえ 正真正銘の紳士ってわけか…」「こいつは精神的にも貴族だ… 気に入ったぜッ!」

と、仲間に加わった。。

その後。ディオに毒を売っていた者(ワンチェン)を見つけ出し、ジョースター家に連れて帰る。

場面は変わり!!ディオは!
ディオもこの町に来ていた。
ディオは酒を飲みながら「酒! 飲まずにはいられないッ! あのクズのような父親と同じことをしている自分に荒れているッ! クソッ!」
と自分の父親と同じことをしている事を対して怒りを感じていた。

ディオが歩いていると2人の男と体をぶつける。
八つ当たりをするように。この男達で石仮面の人体実験をしようと考えた。


片方に石仮面を被せ、もう片方を殺害。
殺害した人間の反り血で石仮面が発動する。

光を発した後何事もなく。ディオはその場を後にしようとする。すると、後ろからッ!


仮面を被った男が迫っていた。

仮面が取れると!牙が!!
ディオは殺害にしようしたナイフを回収し、ナイフを男の腕に刺す。

痛みは感じず!!
そのまま壁へ!


この破壊力!!
ディオは吹き飛ばされ!鎖骨を骨折する。
川に降り逃げようとするも。
男に捕まってしまう。


ディオから血を吸い取り、男の皮膚はだんだんと若返っていた。
ディオがもう少しで死んでしまう!というときに。夜が明ける。

すると、


男は朝日と共に消滅してしまう。

間一髪ディオは助かり、石仮面&ナイフを回収しジョースター家に帰ったのであった。

ディオが帰宅すると既にジョナサンが待ち構えていた。
証拠を揃え、ディオを警察に突きだそうとしていたのだ。

ディオはそれに気付き、言い訳を始める。
ジョナサンの心が揺らいでいる時!


スピードワゴンが現れる!
そして、ディオに対して
スピードワゴン「おれぁ 生まれてからずっと暗黒街で生き いろんな悪党を見て来た だから悪い人間といい人間の区別は『におい』で分かる!」「こいつはくせえッー! ゲロ以下のにおいがプンプンするぜッーーーーッ!!」「こんな悪(ワル)には出会ったことがねえほどになァーーーーッ 環境で悪人になっただと? ちがうね!!」「こいつは生まれついての悪(ワル)だッ!」

と話し!ワンチェンを突き出し、さらに警察、ジョージが共に現れる。言い逃れの出来ないディオ。逮捕されることを受け入れる。「ジョナサンに手錠をしてほしい」と話し、ジョナサンが側に来るようにした。

ジョナサンが側に行くと。
ディオは「人間ってのは能力に限界があるなぁ。人間は策を弄すれば弄するほど予期せぬ事態で策が崩れさるってことだ!、、、、人間を越えるものにならなければな、、、」

ジョナサンは戸惑う、
するとッ!!
ディオは隠していた石仮面とナイフを取りだす!


ディオ「おれは人間をやめるぞ! ジョジョーーッ!!」「おれは人間を超越するッ!」
ジョナサンにナイフを突き立てる!!

石仮面に気を取られ回避出来なかった。。
ところが、


ジョージが守り!ジョナサンが助かった!!
だがッ!ジョージの血で石仮面が発動してしまう!
その後ディオは警察に発泡され倒れる。
ジョナサンは死に行くジョージと話しその意志を受け継いでいた。

しばらくして、スピードワゴンがディオの死体が無いことに気づく!!周辺にいた警察に逃げるように伝えるが!


遅く。殺されてしまう。
ディオは!!【吸血鬼】となって甦ったのだ!!




いくら発砲しても死なない、頭部を撃っても死なない。
警察は恐れた、スピードワゴンも恐れた。ディオは跳躍した!!
すると、

警察から血を吸い取り、死体を放り投げる。投げた遺体はその威力に耐えきれずバラバラになり他の警察に突き刺し他の警察を一斉に殺してしまう。
スピードワゴンも左腕に当たりダメージを受ける。

ジョナサンは責任を感じ、ディオと戦う事を決意し、家に飾っていた鎧から槍を手にする。

血を吸われて死んだ警察はゾンビとなり動き始め、スピードワゴンを襲おうとしていた。ジョナサンはゾンビの首を槍ではねて倒す。
ディオには槍は効かず、折り曲げられてしまう。ジョナサンの右肩に突き刺さる。

その後ディオは独り言を話し、話してい間にジョナサンはスピードワゴンを連れて隠れる。ディオは流れる液体を見つけその場にいく。
ジョナサンは家に炎を放ちディオを焼き殺そうと考えたのだ。
ジョナサン「『策』ではないッ!」「『勇気』だ!!」

だが、少しの火力では死なないディオ。


火力を高めるため家中に炎を広めるため上へ上がる。スピードワゴンを逃がし、ディオを挑発する。



壁に足を突き刺し登ってくるディオ。
そのまま屋根上での攻防に発展する。

ディオの蹴りをガードするべく、右肩に刺さっていた槍を抜き頭部を守った!だか、その振動で!ジョナサンは!青春時代を思い出していた!!
ジョナサン「ぼくの青春は ディオとの青春! これからその青春に決着をつけてやるッ!」

屋根上でディオにタックルし、ディオと共に焼けているジョースター邸に堕ちていく。

一度ディオは逃れるも、ジョナサンのタフさと爆発力があり。
槍を壁に突き刺し、回転してさらに上に上がったのだ!ディオにしがみつき、またも堕ちていく。
今度は逃がさないようディオが常に隠し持っていたナイフをディオの腹部に突き刺した!!
悲鳴を上げながらジョナサンの腕の骨をめちゃくちゃに砕き、体に炎がつきながらもジョナサンは離さない!!

ディオは諦め、不死身の体には脱出できる力が残るはずッ!と考え共に堕ちることを選んだのだ。

だが、ジョナサンは、、、
生まれ育った家の構造を理解してなのか、壁を蹴った!!!
蹴ったその先には!!!ジョースター家の守護神、自愛の女神像!!  

ディオの体が突き刺さる!!
ジョナサンは爆発で家の外へと飛ばされる!

ディオは体から抜くことが出来ず。
「こんなァ~」「こんなァはずでは……おれのォ人生…」「うげ!!」
と話し、姿を消してしまう。



その後。スピードワゴンがジョナサンを病院へ連れていくこととなる。

スピードワゴンが夜に病室へ行くと。
夜遅くまで看病している一人の女性がいた。。その女性の名前は【エリナ・ペンドルトン】またも再開する。

スピードワゴンは空気を読んで「やはり おれじゃあ役不足だったようだぜ!」「ここは明日またあらためて出なおすとすっか!」「スピードワゴンはクールに去るぜ」と言葉を残して去る。


一方その頃。焼け去ったジョースター邸ではワンチェンが石仮面を探して瓦礫を漁っていた。。。
石仮面を見つけ、手を伸ばすと、地中から手が伸び!ワンチェンの血を吸収し始める者がいた。





はい!ここまでが第2巻となりまーす。
画像の制限が厳しいですね大泣きうさぎ
選ぶのに悩んで最後の方なんかあまり画像がなくなってしまいました笑