久しぶりにブログを書きます。
今回のブログのタイトル「そんなに難しい名前かな?」ということなんですけど
僕の名前、開っていうんですけど
大体の人に覚えてもらいやすいのですが
なかなか「開」っていう名前の人はこの世に存在していなくて一発でかいってわかる人はいないのです。
でも僕は、自分の自己紹介をするときに
「みやざき かい」ですって下の名前も一緒に紹介するのでそこそこの人は覚えてくれます。
ですが事件が起きました。
会社ではじめましての人と
その人が僕の名札を見たときに
「宮崎 ひらく君?」って
なんでやねん!!そんなわけないだろ!!
開で終わっているのに「く」が来るわけないじゃん!
まったく困ったもんだぜ!
でも開って名前、意外と気に入ってます。
これまでの人生で僕の呼ばれ方は
開が多いのです。
僕の名前を付けた理由の一つも
呼びやすさっていう理由もあったみたいです。
でも人によってはずっと名字で呼ばれている人
いるじゃないですか?
この現象ってなんででしょう?
僕の考え方なんですがその人の
名前がなかなかその人のイメージにあっていないのかなって思います。
もしくは苗字のほうが呼びやすいかだと思います
多分後者のほうが強くて、前者が無意識レベルの話だと思います。
ですが名前がなかなかその人のイメージにあっていないっていうのは一理あると思います。
色んな周りに人を見ても、僕のことを開君って呼ぶ人もいるんです。
だからその人は基本名前呼びなのかと思っていたら全然そんなことなくて普通に他の人には苗字呼びなんです。
つまりこれって僕という人間の名前は「開」があっているのではないかということです。
この話聞いたら、あーなるほどねって少し思いませんか?
(シンプルに呼びやすいだけの可能性もあり)
っていう思ったことでした!
最後に、、、、、明日の抱負を宣言します!
明日は、伝説残します!!!!
以上です!