途中まで書いてたのに


消えたーーーー・・・。


もぅめちゃショック。



でも映画の主人公の女の子は

とても身体症状の演技が上手だった。



健常人だったらどうしても

反射なり反応なり出てしまって

難しいはずやのに

すごぃなぁ

って思った。



動作分析の授業の事を思い出したょ。





映画の最後に

SCDの進行や症状はひとそれぞれ・・・云々の後に

障害者への対応等はその当時のものであり

今はもっと進歩しているかもしれません。

的な表示が出た。



5年くらい前の作品だったんかな?


映画見ながら


ひどい扱いやな


とか


言い方とかもっとあるだろうに


って結構何回も思った。



なんだかね・・・

とてもつらかったなぁ。



健康な人に何がわかる?


みたいな台詞がとても印象的でした。




この仕事につく前から・・・学校に入るときよりも

小学校の頃、CPの子と関わってきたときから考えてきたこと。


やっぱり答えは出ないけど


少しでも痛みや苦しみを汲みとっているつもりです。



その人の人生かかってるから・・・


頑張って明日からも仕事します。