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北海道正心館
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*メル友北海道*


『世界の目を醒ます
ヘラトリ・ショート』
(特報20号)



『テレビで暴露!
~パイロットは全員、
UFOを見ている!!』



 昨日(8/12)夜、フジテレビ系のバラエティ番組、
『人志松本のゾッとする話』
の中で、

「民間航空機のパイロットは、全員UFOを目撃していること」
「目撃例は、数えきれないくらいあること」
「目撃例の中には、飛行場の滑走路上にUFOが停まっていたものも含まれること」
「パイロットは、航空会社から、定期的に UFOを見ていないかチェックされ、そこで、
「見ている」と返答しようものなら、即座に地上勤務に降ろされるという、非人道的なことが行われていること」

などが暴露されていました。
ちなみに、情報提供者は、
「私はもうすぐ退任するから、言ってしまう」
との由とか。
詳しく映像をご覧になりたい方は、下記のYouTube アドレスされたし。
該当箇所は、8分45秒以降最終の12分29秒まで。

http://www.youtube.com/watch?v=bz--Sgw6PcA



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福島第一原発問題で菅首相の唯一の英断と言われている「3月12日の海水注入の指示。」が、実は全くのでっち上げである事が明らかになりました。

複数の関係者の証言によると、事実は次の通りです。

12日19時04分に海水注入を開始。
同時に官邸に報告したところ、菅総理が「俺は聞いていない!」と激怒。
官邸から東電への電話で、19時25分海水注入を中断。
実務者、識者の説得で20時20分注入再会。

実際は、東電はマニュアル通り淡水が切れた後、海水を注入しようと考えており、実行した。
しかし、 やっと始まった海水注入を止めたのは、何と菅総理その人だったのです。

この事実を糊塗する為最初の注入を『試験注入』として、止めてしまった事をごまかし、そしてなんと海水注入を菅総理の英断とのウソを側近は新聞・テレビにばらまいたのです。

これが真実です。

菅総理は間違った判断と嘘について国民に謝罪し直ちに辞任すべきです。

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